KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

日時:2017年9月24日(日)
場所:松橋町・萩尾大溜池
時間:6:40〜11:40
大会形式:ボート(エレキルール)
参加者:8組・17名
ウェイイン:7組
リミットメイク:6組

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日時:2017年9月3日(日)

場所:三角町・石打ダム

時間:6:00〜11:00

大会形式:オカッパリ

参加者:16名
ウェイイン:16名

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(2017年9月3日 確定版 ※追加ペナルティによる順位変動の可能性あり)

KNB-Tからのクラシック出場権利獲得枠:上位6名

概況

KNB伝統のシリーズ、オカッパリで争う18回目のKNBトーナメントシリーズが終了した。

 

第2戦終了時に4p差で暫定2位だったりょうまが最終戦で優勝を果たし逆転。

18代目のシリーズチャンピオンとなった。

りょうまのKNBトーナメントシリーズ制覇は初。

シリーズ参加者中唯一、全戦でお立ち台に立ち、石打ではフィールドレコードも更新。

昨年までのプラ三昧から環境は激変し、今年はプラをすることもない一発勝負にも関わらず戴冠となった。

もうプラとかしないほうがいいんじゃないか?

 

2位はわずか1p差で涙を飲んだSHINGO。2位、3位と好位置を確保しながら最終戦で6位に終わり、りょうまの後塵を拝した。今年からKNB代表という重責につき、責任と引力の両方と戦うデブは五回目の戴冠を逃した。

 

3位はルーキー・とっしー。

初戦こそ11位と低迷したが、続く教良木、石打戦を2、5位で終えマスターズシリーズに続くシリーズ入賞を果たした。

 

4位はよしも。第1戦を欠場したにも関わらず、教良木戦を制し、石打でも3位に入り大きくジャンプアップした。ジャンプアップしたのは順位のほか体重も右肩上がりである。目指せデブ。

 

5位はよしもと同ポイントで並んだたけちゅ〜♂。全線にわたり堅実な順位で5位を確保した。見た目もそこまで変わらないいつも通りの堅実ながっちりデブである。

 

KNBトーナメントからのクラシック出場権利は6位まで。6位にはケンティはいった。今年のKNB上位陣のトレンドはデブ。唯一のスリム体型ケンティもウェイト差には敵わなかったようだ。

なお、KNB-Tシリーズ3戦中2戦においてビッグフィッシュ賞はミッチーが獲得した。ビッグフィッシュ賞の制定後1シリーズ中2回のビッグフィッシュ賞獲得は史上初である(知らんけど)

 

 

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第16回ルアーウェブショップ・カップKNBオープン2017は11月5日(日)、松橋町・萩尾大溜池で開催予定です。

エントリーの受付は10月上旬より開始予定です。

募集定員は100名を予定しています。

 

また、協賛企業の発表も10月上旬を予定しています。

日時:2017年9月3日(日)
場所:三角町・石打ダム
時間:6:00〜11:00
大会形式:オカッパリ
参加者:16名
ウェイイン:16名

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日時:2017年8月13日(日)
場所:緑川中流域・犬渕スロープ
時間:6:00〜11:00
大会形式:ボート(エンジン可)ドM-1グランプリ特別ルール
参加者:15名
ウェイイン:8名

協賛:mibro
 

ドM-1グランプリ特別ルール

(M)真夏の(M)緑川で(M)巻物オンリーという(M)マゾヒズム溢れる戦い。それがドM-1グランプリ

  • いわゆるリトリーブ、ジャーク、トゥイッチ等で操作するハードルアー限定での釣り
  • チャター、スピナーベイトはOK。トレーラーの使用もOK。ただし、トレーラーワームは事前にセットしたもののみがOKであり、途中で千切れたりした場合の交換は不可。
  • フロッグの使用はOKとする
  • 市販品としてフックがセットされた状態で売られているスイムベイトの使用はOK(例:ダークスリーパー)。シングルフックにセットして使用するスイムベイト系なワーム(例:ハートテール)等の使用は禁止。
  • トレーラーとしてセッティングしている以外の全てのワーム類の持ち込みを禁止
  • スイムジグ、ラバージグの使用は禁止
  • プラグのチューニングは可とするが、シンカーやフロートなど外的な道具を使うことは禁止(ミノーのヘビキャロやダウンショットなど)

採寸方法

  • 口閉じの状態で採寸し、採寸写真を撮影してFacebook上に設けたチャットルームに画像とサイズを投稿する。
  • Facebookをしていない人は、同船者が代理で投稿して構わないが、この際は釣った人の名前も記載すること。(写真に収める際には必ずしも口閉じでなくて構いません。すばやくリリースすることを優先に心がけること)
  • 投稿は釣れた後に直ちに行うこと。後でまとめて投稿することは認めない
  • 投稿された写真を元に、KNBポイントルールで争います

※緑川でのボート利用は、ボート・利用者の登録と利用日ごとの利用申請が必要です。

詳しくはこちらをご覧下さい

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(2017年010月23日現在)
登録名の後ろの()は、登録名変更の際の旧登録名
登録名の後ろの◎は、未成年(高校生以下)メンバーとなります。

※携帯/スマートフォンのアドレスで登録される方へ
最近、迷惑メールフィルタ等の理由で、返信メールが届かない方が増えています。
迷惑メールフィルタの解除、または「net-basser.net」のドメイン指定解除を行ってから入会フォームへお進みください。

 

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開催日:2017年7月30日

場所:松橋町・萩尾大溜池

参加者16名

ウェイイン13名

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(2017年7月30日 確定版 ※追加ペナルティによる順位変動の可能性あり)

マスターズシリーズからのクラシック出場権利獲得枠:上位5名

概況

春のパターン激変に悩まされた第1戦萩尾。

「デスレイクMD」の名にふさわしく多くの者を葬り去った第2戦緑川ダム。

緑川中流域開催からの代替開催となった真夏の最終戦萩尾。

3つのドラマは多くのドラマを生み、そしてより混戦の度合いを深めたシリーズとなった。

一昨年のチャンピオンの順位点が40p。今年のチャンプが28pだったことからも、今年の混戦具合が伺える。

 

大混戦の中から抜け出し、第17代マスターズチャンプとなったのはよしも。

第1戦を勝利した後の魔のMD戦でノーフィッシュを喰らうが、最終戦で4位に食い込んで混戦のマスターズを制した。

マスターズシリーズの制覇は初となる。

全戦に亘ってプラを行うことはなく、インスタに新築中のマイホームの進捗をアップするだけの日。

これで勝てるのがKNBである。

プラなんか必要無いのがKNBである。

今後KNBではプラよりもインスタへのポスト比率が格段に上がることだろう。

 

2位はKNB四強の一角りょうま。

よしもと同じく第1戦で3位という好スタートを切りながら、第2戦でノーフィッシュ。最終戦3位へ食い込んで2位へとジャンプアップ。

一昨年は第2戦まで暫定1位でありながら最終戦のブレーキで後退したが、今年もあと一歩、1p差で戴冠を逃した。

この「あと一歩」を突き抜けるためには、以前のようなプラやりまくりを実践するしかない。夫婦けんか覚悟で。

 

3位は引退間近かと囁かれていたはずのやじ。

最上位は第2戦での5位だが、全戦でウェイインしシングル順位を果たしてのシリーズ入賞。混戦のなかで全戦ウェイインを果たしたのは2名のみである。

しかしこの栄光も今年までだろう。

来年はきっと引退している。

 

4位はルーキーとっしー。

第2戦まで暫定トップに立っていたが、最終戦でデッドフィッシュを出してしまったことが響いて大きく後退。

とはいえ、全戦でウェイインを果たし、初年から安定した戦いぶりを見せた。

 

5位はMr必死・りまるおん。

第1戦でビッグフィッシュ賞と2位という、あり得ないくらいのスタートダッシュをしながらも第2戦でノーフィッシュと早くも失速。最終戦ではかろうじて釣ってきたレベルのいつも通りの平常運転へと成り下がったが、初戦の貯金と乱戦のおかげで5位で持ちこたえた。プラの回数に比例しない彼の順位は、昔のアメ車の燃費並みの効率の悪さだ。

 

 

クラシック出場枠は上位5名。

3年連続5度目の制覇を狙ったSHINGOは6位と圏外。

四強の一角ケンティも10位と大きく後退。

新戦力の台頭もあって混戦模様となったシリーズ。来シーズン、どう勢力が変化していくか楽しみだが、おっさん勢の精力は右肩下がりである。

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日時:2017年7月30日(日)
場所:松橋町・萩尾大溜池
時間:6:00〜11:00
大会形式:ボート(エレキルール)
参加者:16名
ウェイイン:13名
リミットメイク:9名

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