KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

2016年1月17日に行われました2016ウィンターシリーズ第1戦 in萩尾溜池の上位入賞者レポートです。





 
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KNB・熊本ネットバサーズへの入会方法を説明します。

2017年熊本ネットバサーズメンバー登録について

2017年メンバー登録は2月頃より開始します。現在はメンバー登録を休止しています。

メンバー登録開始時は、改めてご案内いたします

 

KNBは、熊本県内を中心としたバス情報WEBサイト、ブログ、SNSの集合体として組織されたオフ会団体であり、ネット閲覧者であれば誰でもメンバー登録ができます。メンバー登録された方は、KNBが運営するトーナメント、オフ会等へ参加することができます。
ネットとフィールドにて、 お互いの情報と楽しさの共有をしましょう!
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1位 馬場利夫(56.0cm)=オカッパリ

[2015KNBトーナメントシリーズ第3戦(教良木ダム)]
※教良木ダムサイズレコード

 

2位 hiRo_くず(54.5cm)=オカッパリ

[2004KNBトーナメントシリーズ第3戦(萩尾大溜池)]
※萩尾大溜池サイズレコード

3位 土門林(54.0cm・2365g)=ボート

[2009マスターズ第3戦(緑川ダム)]
※緑川ダムサイズレコード

3位 セイ(54.0cm)=オカッパリ

[2009ウィークリーシリーズプレオープン(鐙上堤・中堤)]
※鐙上堤・鐙中堤サイズレコード

5位 Flame(52.0cm)=オカッパリ

[2007KNBトーナメント第3戦(網道池)]
※網道池サイズレコード

6位 るち(50.8cm)=ボート

[2002マスターズシリーズ第1戦(江津湖)]
※江津湖サイズレコード

7位 ケンティ(50.5cm)=オカッパリ

[2013ウィンターシリーズ第1戦(下江津湖)]

8位 よしも(50.0cm・1775g)=ボート

[2007マスターズシリーズ第1戦(江津湖)]

8位 潤(50.0cm)=オカッパリ

[2007KNBトーナメント第3戦(網道池)]
※画像なし

8位 SHINGO(50.0cm)=オカッパリ

[2015KNBトーナメントシリーズ第3戦(教良木ダム)]
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15回目を迎えた「ルアーウェブショップ・カップ KNBオープン2015」が11月1日、萩尾大溜池で開催されました。
今年は過去最多の78名の参加者、そしてこちらも過去最多となる36社のご協賛によって盛大に開催されました。
例年雨に祟られる「逆・約束の日」とも密かに呼ばれているKNBオープンですが、今年はどこかの雨男が欠場したためか、雨にも降られることもなく久々の快適な大会。しかし朝からの冷え込みが厳しかったこともあり釣果は低調。ウェイインは28名、持ち込まれたバスの総数は51本でした。

今回より、大会の模様を逐次掲載していきます。
まずは優勝者と上位表彰者、各賞のご紹介。

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全参加者:78名

ウェイイン:28名

ウェイイン総数:51本

 

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2015年10月11日に行われました2015 KNBクラシック
 in緑川ダムの上位入賞者レポートです。








 
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2015年9月13日に行われました2015 KNBトーナメントシリーズ 第3戦
 in鎧上堤・中堤の上位入賞者レポートです。
(すいません、UP忘れていました・・・)







 
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KNB主催の主要トーナメントの順位で競う「総合部門」、KNB Angler of the Year歴代受賞者

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日時:2015年10月11日(日)
場所:美里町・緑川ダム

時間:7:00〜12:00

大会形式:ボート(エレキルール)

特別協賛:Studio SORA
参加者:15名
ウェイイン:4名

 

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2015年レギュラーシリーズも全日程を終了。
第15代AOYは122pを獲得し3つのシリーズチャンピオンとなったSHINGOが2年連続4度目のAOYに輝いた。
AOY獲得のための大前提。それはヒマ人であること。SHINGOは今年も全戦参加するというヒマ人ぶりを発揮。
「結婚式の準備で忙しい」とエクスキューズを用意しつつも今年もなんなく全戦参加。年間3勝とウィンターを除く3冠を獲得して圧倒的な強さと重さを見せつけた。

2位は昨年より一つ順位を上げたケンティ。
ウィンター開幕戦で勝利を挙げ、さい先の良いスタートを切ったが、その後は勝利無し。KNB-Tシリーズでの低迷が尾を引いて5度目の戴冠はならなかった。しかしながら全戦参加のヒマ人ぶりは健在だ。

3位は昨年よりワンランクダウンのよしも。
KNB-T第1戦で勝利したものの、海釣りにかまけた影響かプラの回数もほとんどなく時折大ブレーキな成績を残したが、なんとかAOY入賞枠には踏みとどまった。

4位は昨年と同じくりょうま、ローライズすぎるパンツがたまに半ケツなのが不評だが、マスターズ2勝を含め今年も絶好調。3位よしもに1p届かず。ウィークリーシリーズでの不参加さえなければ入賞もありえただけに惜しいところ。

5位は富豪やじが昨年に続き5位を死守。途中スランプに陥ったが、1周まわって落ち着いたと思われていた物欲が再燃。KNB-T第3戦での上・中堤戦2連覇など、「金にモノを言わせる」戦い方は、勝負でもホテルにおねーちゃんも呼ぶ時も相変わらずだ。

6位はFlame。こんな上位なのにどのシリーズでもクラシック権利を獲得できずにワイルドカード争い組をヒヤヒヤさせたが、ヒマ人ぶりをいかんなく発揮し、昨年に引き続き皆勤賞でのクラシック出場を果たす。しかし過密日程に疲弊しすぎているという噂もチラホラ。

7位hiRo_くず、9位馬場利夫はそろってシングルゼッケンへ復帰。8位AGCは初のシングルゼッケン獲得となった。

新人賞は18位のzunzunが獲得。
今年は昨年からの躍進組、または新メンバーの中に躍進した者が少ない印象を受ける。来年の奮起に期待したいところだが、中村タイガーは今のままの君でいい。むしろそのままがいい。

クラシック権利獲得はカスターズで獲得した龍青を含めて全20名。
AOY・SHINGOは初のメジャータイトル2冠獲得なるか、それともケンティが雪辱を期すのか、はたまた、新たなチャンピオンが生まれるのだろうか。

(文責:りまるおん)
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