KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

日時:2014年10月19日(日)
場所:下益城郡美里町 緑川ダム 
時間:7:00〜12:00
参加者:19名
ウェイイン:10名







今年もいよいよこの季節がやってきた。
参加する権利を得ることができた選ばれし者だけがが立つ事ができる舞台。
それがKNBクラシックである。






2014年KNBシリーズを戦い抜き権利を得た猛者たちが一堂に会した。
真ん中のハット被ってる人なんて見た目からしてすごく猛者であることが一目瞭然である。





午前7時。
2014KNBのファイナルバトルの幕開け。
栄誉あるクラシックチャンプとなるのは一体誰か。














大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)



1位 Showta 2本 1050g(39.5cm、765g)
2位 ケンティ 2本 1005g(40.5cm、705g)
3位 ぴぴお 1本 990g(41.5cm)※BF賞
4位 りょうま 1本 915g(42.5cm)
5位 龍青 2本 600g(29.0cm、345g)
6位 hiRo_くず 1本 380g(30.5cm)
7位 馬場利夫 1本 350g(30.5cm)
8位 心 1本 345g(38.0cm)
9位 SHINGO 1本 345g(29.5cm)
10位 ヤジ 1本 245g(26.5cm) 
NF よしも
NF りまるおん
NF Flame
NF 雄
NF たけちゅ〜♂
NF たく
NF シュガー
NF AGC@UFC
NF しゅうぞー






優勝はKNB屈指のトリックスターであるShowta。
得意のフットボールパターンでチャンスをモノにし念願の初優勝。
また、ノンボーターとしては初のクラシック制覇である。

また網奉行としてもものすごい速さでの抜網術を披露し龍青をサポート。
その速さを目のあたりにした撮影班ゆーしーを驚愕させた。
ちなみに釣れたポイントはりまるおんが釣りをしたあとである。





2位は初の連覇に惜しくも届かなかったケンティ。
粘りに粘ってサイトで良型のバスを仕留め、ご満悦であった。
鬼畜Tシャツを着てこなかったことが唯一の反省点と彼は語る。





3位はボート戦のパイオニア、ぴぴお。
ボート戦でしか姿を見れないが、その姿はいつも必ずバスを持っている彼。
今回も大会ビッグフィッシュとなる990gのグッドバスをキャッチしていた。
今年も見事4戦ホゲなしで終えた。強すぎである。





4位はりょうま。
年間通して好調だった彼は最後も入賞という形で幕を閉じた。
しかし本人としては膜を破りたかったとのこと。
今日はバックシートが馬場利夫だった為、あまりピンクな話は盛り上がらなかった様子。
「僕は2次元じゃなくて、リアルで生々しい話が聴きたいんです」




5位は龍青。
こちらもボート戦優等生。この日も厳しい中2本キャッチし入賞へ滑り込んだ。
釣れたパターンは去年と同じとのこと。
どこ行っても釣れなかったのでりまるおんがいた場所にいったらポンポンと釣れたそうだ。





6位は代表hiRo_くず。
今年は光物を使おうが、しゃくってみようがなかなかウグイが釣れるパターンを見つけられず。
仕方なく別のメソッドを探っていたところ釣れたのがこのバスだったようだ。





7位は馬場利夫。
なんだかんだで毎年緑川ダムで1匹は持ってくる彼。
今年も早朝誰も釣れてないんじゃね?という時間から既に1匹持っているという噂だった。
今回はなぜかマイボートを出さすにりょうまのバックシートとして同船。
二次元か三次元かで意見が折り合わなかったようだが、お互い釣ってるとこはさすが。





8位は心。
こちらもなぜかマイボートのクセにたけちゅ〜♂に操船させ大名釣り。
ちゃっかり自分だけ釣ったので来年からたけちゅ〜♂の差し入れはないものと見てよい。





9位はSHINGO。
年間シリーズでは圧倒的な強さを誇る彼でもクラシックはまたも獲れなかった。
彼が持ってないタイトルはクラシックを残すのみだがあと一歩が遠いようだ。
その前に別のゴールインを果たしそうな勢いである。





10位はヤジ。
今年絶好調だった彼は最後もきっちり釣果を残した。
釣りの良い話は聞くが、最近パチンコに勝った話をあまり聞かなくなったのは気のせいだろうか。






こうして2014年KNBの熱い戦いはエンドロールを迎える。
1年間血と汗と涙を流してクラシック権利を手にしたもののホゲた方々の雄姿や
その他大会時の風景は 
2014KNBクラシック結果〜大会時の風景〜(後ほど公開予定)でどうぞ。




(文責・Showta) 
日時:2014年9月21日(日)
場所:松橋町・萩尾大溜池
時間:6:30〜11:30
参加者:19名9組
ウェイイン:9組


今大会スポンサー顔写真入りのKitkatを家族におみやげといって渡したところ、
「何これ!?ねぇマジ何これ?」と困惑する嫁。
「この人誰だ?」と聞いたところ「りまさん!」と即答する5歳の娘。
それを横ににやにやしながらおむつを脱いで全裸になる2歳の息子。
我が家は今日も平和です、Showtaです(▽v▽)!


2014KNBレギュラーシリーズの最後を締めくくるのは今年より正式種目となったペアトーナメント。
昨年に引き続き、"りまらば"を世に送り出すプロジェクトリムルアーワークスが特別協賛。


一部の船を除きペアは赤い糸方式のくじ引きにて決定された。
昨年プレ開催されたペアトーナメント同様、今年もぼこぼこ釣れまくった萩尾。
KNBベストカップルの称号を手にするはどのペアか。
尚、参加者の大半は男性である。






大会結果は以下の通り。
※ペア名先頭がボーター、後方がノンボーター
本数の( )内はそれぞれのウェイン対象


1位 馬場利夫&AGC 3本(2本&1本) 1615g
2位 りょうま&たく 3本(3本&0本) 1505g ※たくの650gがビッグフィッシュ賞獲得
3位 ケンティ&ミッチー 3本(2本&1本) 1455g
4位 SHINGO&りまるおん&Flame 3本(2本&1本) 1425g
5位 よしも&心 3本(2本&1本) 1375g
6位 hiRo_くず&マコト 3本(2本&1本) 1345g
7位 龍青&シュガー 3本(0本&3本) 1325g
8位 ヤジ&しゅうぞー 3本(1本&2本) 1290g
9位 雄&Showta 3本(3本&0本) 1180g





優勝 馬場利夫 & AGC

りまらばカップ2014を制したベストカップルはこの二人。
アツアツというかなんと言うか特に理由はないが見てるだけで暑苦しい。
そんなサブカル系男子と肉体系男子のコンビネーションは抜群のようだ。
ワイルドカード候補にも挙がっていなかった馬場利夫に至ってはうれしいクラシック権利獲得。
おそらくトップページに来るであろうこのカップルの写真でお茶の間に不快感を与えるであろうことを先に謝罪したい。


2位 りょうま&たく

KNB若手同士のフレッシュな組み合わせとなった二人。
しかし船上ではりょうまのピンクな質問とたくのドス黒い愚痴が行き交った。
今年好成績を収めている2人だけあって今回の結果も上々のようだ。



3位 ケンティ&ミッチー

ミッチー「今日はペア戦だからゆったり会話しながら釣りできるね☆」
ケンティ「…。」
ミッチー「?」
ケンティ「…、…ち…くしてやる、鬼畜…ブツブツ」
ミッチー「」ガタブル
ケンティ「…てやる…!?食ってる、食ってるよ!早く合わせて!」
ミッチー「ハイ〜!」ガタブル
ケンティ「よし、これ結構大きいね、オレナイスガイド。さぁ次鬼畜するぞ」
ミッチー「もっと楽し…ケンティ「ほらもう食ってる!!!」
ミッチー「ハイ〜↓」(泣)


4位 SHINGO&りまるおん&Flame

すでにAOYが確実となり結果にこだわらないSHINGO。
最大の売りであるパッケージを取り払ったりまらばで爆釣するりまるおん。
お菓子おいしかったです、ありがとうございます、Flame姉さん。
さすがに3人乗りはちょっと窮屈だったのかボート上ではあたふたとかみ合わない部分も。
スポンサー艇だけあり無難な順位に落ち着いた。
是非とも来年はSHINGO艇にProjectRIMとりまらばをラッピングしてほしいところだ。


5位 よしも&心

文章をよく読まないで返事するよしもと読みの始祖であるよしも艇には、
ざんね…ファンタスティックな文章を書く心が同船した。
そんな共通の分野で息ピッタリの二人だが今回はサイズがイマイチ伸びなかった様子。
心「エアヴェイパー、このロッドイイよ〜。」
よしも「その竿何ですか?ティップの感度良さそうですね。」


6位 hiRo_くず&マコト

昨年の優勝ペアがなんと今年もくじ引きで偶然にも再タッグ結成。
もはや運命としか言いようのない展開。
ナイスガイドのお力で今年もクラシック獲得か、とムフフなマk何とか。
さすがにやる気をなくしてしまった、というより空気を読んだhiRo_くず。
ある意味、ナイスガイド。


7位 龍青&シュガー

「わたしゃ最初からバックシートでよかよ」なんて言ってたおヒゲのおじさまだったが
始まってからはしっかりシュガーに釣りをレクチャーし5時間みっちり釣りをしていた。
「いや〜わたしゃ久しぶり釣りしたよ」…いや最近いつもガッツリやってるじゃないですか…
なんてことは言いだせないシュガーだったが持ち込んだのは3本ともシュガーのバス。
なんだかんだでヒゲのおじさんってイイ人だなと尊敬の念を抱くシュガーだった。


8位 ヤジ&しゅうぞー

今大会一珍しいというかなんと言うか地味な組み合わせとなったヤジ艇。
ヤジ「しゅうぞーさんはパチンコとかせんとですか?」
しゅうぞー「いや、自分不器用っすから。」
ヤジ「おお〜また釣れたとですか、すごかですねぇ」
しゅうぞー「いや、自分不器用っすから」
会話の内容も去ることながら順位もブービーと地味なものとなった。


9位 雄&Showtaペア

「さっ、どうぞ釣ってください!」開始早々ロッドではなく網を持つShowta。
「また釣れたんすか!すごいっすね〜いや〜今日は雄さんの日ですね」
「てかまた来てますよ、ちょっとは網置かせてくださいよ〜」
プライドもクソもない完全に三下キャラに成り果てたShowta。
ウェインの釣果は3本とも雄の魚。それもそのはずShowtaは5時間網奉行。
最下位に終わったものの雄の機嫌が保たれたのは彼の活躍によるところが大きい。






















日時:2014年9月10日(日)
場所:宇城市豊野町・鐙上堤・中堤
時間:6:00〜11:00
参加者:18名
ウェイイン:13名



大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚、同順位の場合キャッチ時刻も)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 ヤジ 9本 17P(30.5cm)
2位 よしも 4本 16P(39cm)BF賞
3位 たく 5本 13P(35cm)
4位 たけちゅ〜♂ 3本 9P(36cm)
5位 雄 2本 8P(36.5cm)
6位 AGC@UFC 2本 8P(35cm)
7位 シュガー 2本 5P(33cm)
8位 SHINGO 2本 4P(28cm)
9位 みやむ(ゲスト) 2本 4P(27cm)
10位 Showta 1本 3P(32cm)
11位 りょうま 2本 3P(29cm) ※遅刻ペナ-1p
12位  Flame 1本 2P(27.5cm)
13位  かず吉 1本 2P(25cm)

以下、ホゲの5名。

ケンティ〜〜〜〜〜!!!(by AGC)
hiRo_くず:ナマズ47.5cmをキャッチしドラマはもらったと一瞬にやけた
りまるおん:さらにおっきいナマズ48cmをキャッチしたが肝心のクラシック権利が不安
心:オレのフィールド上堤で釣れなかった
しゅうぞー:タイトル目前で大ゴケ、不器用っすね




優勝はヤジ。うれしいうれしい初優勝。
物事を金で解決するという噂は過去の遺物か、はたまた裏で雄の懐に入れているのか。
真相は不明であるが今季絶好調のこの男が9本という他を圧倒する数を釣りついに優勝に輝いた。


2位はよしも。
惜しくも連覇はならなかったものの上堤の天才見えバスを軽々としとめる変態ぶりは健在。

3位はたく。
キャストで狙う距離が遠すぎて対岸で誰かがバスをつけているのではという疑惑も出ているとか。

4位はたけちゅ〜♂。
こちらも連続入賞。
「気分が良いので今日も冷たい差し入れ出しちゃうぞ〜。
まぁ順位は下がっちゃったから今日はコストが安いかき氷ね。」

5位は雄。
ヤジの優勝によほど不満なのか入賞写真がとてつもない形相となっている。
隣のたくはあからさまに顔を避けている。
い、いや、何でもありませ・・n
























日時:2014年8月17日(日)
場所:宇城市豊野町・鐙上堤・中堤
時間:6:00〜11:00
参加者:23名
ウェイイン:19名



大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚、同順位の場合キャッチ時刻も)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 よしも 6本 25P(39cm、7:08)
2位 たけちゅ〜♂ 8本 25P(39cm、9:35)
3位 心 2本 12P(40cm) BF賞
4位 SHINGO 6本 12P(32.5cm) ※ゼッケン忘れペナ-1p
5位 ケンティ 2本 10P(39cm)
6位 しゅうぞー 2本 10P(37.5cm)
7位 たく 4本 10P(36cm)
8位 Flame 4本 9P(31cm)
9位 ヤジ 3本 8P(34cm)
10位 シュガー 2本 7P(37cm) ※スコアシート名前記載漏れペナ-1p
11位 hiRo_くず 2本 6P(36.5cm)
12位 マコト 1本 5P(36cm)
13位 りょうま 2本 4P(26cm)
14位 AGC@UFC 1本 3P(34cm)
15位 雄 1本 3P(33cm、7:20)
16位 Showta 1本 3P(33cm、9:29)
17位 ミッチー 1本 2P(25cm)
18位 りまるおん 2本 2P(24.5cm)
19位 ばっくれ 1本 1P(23cm)


以下、ホゲの4名。
連休最終日にわざわざ起こし頂きありがとうございました。
魚も釣れずに誠にご苦労さまでした。

rush
kanesada
パンク
クドテン





優勝はよしも。
「あのリア充はどうですか?あいつ釣れてますか?」
打倒SHINGO、彼の頭の中にはそれしかない。
こちらが調子を伺っても返答は「SHINGOは?駆逐しなきゃ・・・」
本日は言葉のキャッチボールもよしもっていた様子。
(※よしもる・・・KNB用語辞典を参照のこと)
執念が実り、見事優勝を勝ち獲った。


2位はたけちゅ〜♂。
麦わら被ったカールのおじさん、久々の入賞。
7〜8人が並んで釣りをするなか一人パターンを掴みカールラッシュを炸裂させた。
最多釣果の8本をマークするも惜しくも時間差でよしもに及ばず2位。
気分が良くなった彼は大会終了後、メンバーにアイスの差し入れを振舞った。
実は毎回差し入れを持ってきているが、その日の釣果で出るか出ないか決まっているようだ。

3位は上堤が大好きな心。
数は出なかったが40UPのビッグフィッシュを獲得。もちろん上堤で。

4位はSHINGO。
最近になってやっとピンクという色彩感覚を掴んだリア充。
優勝争いが当たり前だった彼だがここ最近は入賞がやっと。
釣りの感覚は順調に鈍ってきているようだ。

5位はケンティ。
普段はドSな鬼畜系男子な彼だが、本日は5時間1箇所にとどまるというドMっぷりを見せ付けた。

































日時:2014年7月20日(日)
場所:宇城市松橋町・萩尾大溜池
時間:6:00〜11:00
参加者:27名
ウェイイン:21名

大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 ケンティ 3本 1755g(41.5cm、860g)
2位 荘々 3本 1575g(41.5cm、730g)
3位 DEN 2本 1545g(44.0cm、1015g)※BF賞
4位 よしも 3本 1530g(38.0cm、565g)
5位 SHINGO 3本 1380g(38.0cm、535g)
6位 雄 3本 1325g(38.5cm、570g)
7位 rush 3本 1255g(38.0cm、575g)
8位 ぴぴお 3本 1215g(36.5cm、450g)
9位 りょうま 3本 120g(36.0cm、435g)
10位 ヤジ 3本 1165g(33.5cm、415g) 
11位 浅羽 3本 940g(33.5cm、425g)遅刻ペナ-100g・ゼッケン忘れペナ-100g反映
12位 hiRo_くず 3本 940g(33.5cm、420g)
13位 雄貴 2本 935g(35.0cm、495g)
14位 龍青 3本 850g(34.5cm、390g)
15位 AGC@UFC 3本 660g(28.0cm、235g)
16位 Flame 2本 525g(28.0cm、270g)
17位 馬場利夫 2本 480g(29.0cm、260g)
18位 りまるおん 2本 445g(29.0cm、275g)フックのみペナ-50g反映
19位 Showta 1本 390g(33.5cm)
20位 ひぐっち 2本 380g(27.0cm、205g)
21位 ミッチー 1本 255g(28.5cm)


以下、ホゲホゲの6名。
あ、暑い中、お、おつかれさまでした・・・

マコト
たけちゅ〜♂
たく
パンク
シュガー
しゅうぞー






































































 
日時:2014年6月8日(日)
場所:上益城郡嘉島町 緑川中流部 
時間:6:00〜11:00
参加者:19名
ウェイイン:16名





大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)


1位 ぴぴお 3本 2000g(38.5cm、835g)エンジンハンデ-100g反映 ※緑川ウエイトレコード
2位 よしも 3本 1745g(40.5cm、820g)エンジンハンデ-100g反映
3位 龍青 3本 1725g(41.5cm、785g)エンジンハンデ-100g反映
4位 SHINGO 3本 1710g(41.0cm、880g)エンジンハンデ-100g反映 ※BF賞
5位 rush 3本 1550g(36.0cm、595g)
6位 Showta 3本 1425g(37.0cm、640g)エンジンハンデ-100g反映
7位 りまるおん 3本 1270g(36.5cm、680g)
8位 Flame 3本 1100g(32.0cm、410g)
9位 ケンティ 3本 905g(32cm、375g)
10位 たく 2本 825g(36.5cm、680g)エンジンハンデ-100g反映 
11位 馬場利夫 2本 795g(36.5g、580g)
12位 AGC@UFC 2本 710g(38.0cm、675g)エンジンハンデ-100g、遅刻ペナ-100g反映
13位 hiRo_くず 1本 440g
14位 樹 1本 390g
15位 りょうま 1本 310gエンジンハンデ-100g反映
16位 ヤジ 1本 225g
NF 心
NF シュガー
NF しゅうぞー





優勝はぴぴお。緑川ウエイトレコード達成。
最近はマスターズしか参加しないがだいたいいつも魚を持っている。
ステルス走行を駆使し、今日も人知れず、いつの間にか揃えてちゃっかり優勝を掻っ攫った。
ボート戦成績は超優等生である。




2位は崩していた体調を戻しバッチリプラの成果を出したよしも。
バックシート網奉行にもしっかり仕事を与えた様子。




3位は最近マジメに釣りしすぎな龍青。
開始早々「ご飯は?」と言っていた時代が懐かしい。





4位はSHINGO。ダウンショット厨。
どこでもダウンショットを出せばよいというものではないが、彼は例外である。




5位は前回ウィークリー戦の(主にケンティへの)雪辱を晴らしたrush。




6位は網奉行Showta。よしもを網でサポートしながらちゃっかりよいところに食い込んだ。



7位はりまるおん。川という広大なフィールド、エンジン付きのアルミボートだらけの中、
フロボで孤軍奮闘。リミットメイクも達成し好位置につけた。




8位はFlame。そろそろ熱中症が心配な時期だが今年は乗り切れるか。




9位はケンティ。早朝からこのTシャツを着てコンビニをうろうろする姿を見かけたとの報告が。
釣りの最中もだいぶアブナイ彼だが、普段からアブナイ姿をさらけ出しているようだ。




10位はたく。「池より川のほうが海に近いですよね」とよくわからないことをほざいていた。



11位は馬場利夫。




12位は遅刻した人というレッテルが今後付きまとうことが予想される遅刻の人ことAGC。
遅刻しないでください、言い訳もしないでください。





13位はhiRo_くず。今回もナイスガイドでした。成功を称えたい。




14位はゲスト参加の樹。ホゲた船頭の心を差し置きうれしい1本。



15位はりょうま。今年は調子良かった彼だが今回はボロボロ。
ってか、アゴ!アゴが。




16位はヤジ。最初に入ったプラではボッコボコ釣って好ウエイトを連発し確実に何か掴んでいたらしい。
その後、プラを重ねる度釣れる本数が少なくなり、本番はキーパーギリギリの1本のみ。
この辺の詳細は是非ともKNBサイトのトップページをご覧あれ。








(文責:Showta)
日時:2014年5月21日(日)
場所:宇城市松橋町 萩尾大溜池 
時間:6:30〜11:30
参加者:13名
ウェイイン:13名








5月の平日。
GW明けからしばらく経ったが、五月病から抜けきれない釣りバカがここ萩尾溜池に集まった。
工事でしばらくの間水がなくなっていた萩尾溜池。
バスたちは生き残っているのかというくらいすごい減水だったので今回は釣れるか心配である。





水位がある程度回復したとは言え、まだかなり減水状態。
ボート準備は皆で協力。運転しているのが雄だったのが唯一の気がかりである。
無事に皆揃って出艇できるのだろうか。





だいぶリアヘビーになっているヤジ艇。
ブクブクと太っていくりょうまはKNB重量部入りが間近となっている。




いくら平日とはいえ、くつろぎすぎ。




「どう、今釣った太かつば貸せ、かわいそかけん逃がすぞ」
うんとしか言えない雄貴。その世界での処世術に関しては彼に聞くとよい。





心配された釣果だがぞくぞくとウェイン。
なんと今回はホゲなしというすばらしい結果。
萩尾よ、ありがとう。





中にはこんな釣果も!?




「じゃ、そろそろ結果発表に移っちゃっていいかな!?・・・そこはいいともでしょ〜♪」
いつになくご機嫌な代表。
「ハッハッハ、今んうちぞ。え〜とセメントはまだ余っとったかいね〜」
ガチャピンってこんなに怖いキャラクターだったか・・・。






大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)


1位 hiRo_くず 3本 2915g(49cm、1595g) BF賞 ※萩尾溜池ウエイトレコード
2位 しゅうぞー 3本 2080g(940g)
3位 ケンティ 3本 1830g(795g)
4位 りまるおん 3本 1775g(725g)※フックのみペナ-50g反映済
5位 りょうま 3本 1740g(775g)
6位 雄 3本 1695g(620g)
7位 SHINGO 3本 1395g(585g)
8位 Showta 3本 1280g(835g)
9位 ヤジ 3本 1110g(425g)
10位 rush 2本 830g(685g) ※ゼッケン忘れペナ-100g反映済
11位 雄貴 2本 680g(430g)
12位 Flame 570g(380g)
13位 シュガー 505g





優勝は久しぶりにドカンときました、hiRo_くず。
49cm1.5kgのビッグフィッシュを筆頭に3kg近くのウエイトで萩尾溜池ウエイトレコード更新。
ナイスガイド?いやレコードホルダーですけど?
そう言い放った彼だったが、帰りの運転では助手席からの視線に絶えられず何度も休憩をとったとか・・・





2位はしゅうぞー。
第1戦の入賞に続き、唯一の連続入賞。シリーズ王手である。
こんだけ釣ったあとに「不器用っすから」というセリフはただのゲスいおじさんにしか見えない。





3位はケンティ。
「うん、悪くないね。バックシート?勝手にやってるんじゃない?」
バックシートは無い者扱い。鬼、鬼や〜。





4位はりまるおん。

「あんぱん、おいち♪」

「カメラ、買っちゃった〜♪」
ああ、かわいい。かわいいよ、りま子。





5位は今年好調をキープするりょうま。
今回はヤジのバックシートとして参戦し、"お金と性について"をテーマに議論を繰り広げた。





6位 雄。
Tシャツに映るガチャピンの目が笑っていないように見えるのは気のせいか。





7位 SHINGO。
なんか毎回シャクなので、小バスの写真で。





8位 Showta。
網を持つ時間と竿を持つ時間が均等になってきた彼。ようやく本調子か。





9位 ヤジ。
「沈黙の艦隊?ああ、そんな場所にもいましたな。
しかしですね、金さえあればどうにでもなるんですよ。」





10位 rush。
兄ケンティのドSっぷりにひいてしまい、珍しく釣果が伸びなかった。





11位 雄貴。
釣りながらもお父様をちゃんとたてている彼。
ウェインのバスは小さいほうから2本だけ選んだ(選ばされた)ようだ。





12位 Flame。
「ナイスガイドって、ナイスガイドって、ナイスガイドって・・・ブツブツブツ」





13位 シュガー。
今季は完全にユーレイ部員を脱却した彼。
しかし今度はなぜか「荘々さん、荘々さん」と呼ばれている。
理由に気づいていないのは本人だけかもしれない。









2014シリーズも折り返し。
釣果があがってくるサマーシーズンでの混戦に期待である。



(文責:Showta)
日時:2014年5月11日(日)
場所:上天草市・教良木ダム
時間:6:30〜11:30
参加者:22名
ウェイイン:9名








GW明けで五月病に悩まされる釣りバカたちが集まったのは天草にある教良木ダム。




天草と言えば海なのにわざわざ天草の山に集まった22名。




おっとこの2人はいつものように海釣りの帰りに立ち寄ったらしい。
「ここは海から近くて便利ですね。」
相変わらずバスフィッシングは片手間らしい。





「そんなやつらは鬼畜してやるぁ〜!!!」
セリフの割には腰が入っていないケンティ。





「おーい!見てみろ50UP。」
えっと、小さすg・・・い、いや〜立派なバスですね!
検認ですか?あ、今メジャー持ってないんでちょっとkanesada呼んできますね!





「わぁ〜釣れました☆」
たとえギルでも満足してくれるミッチーが微笑ましい限りだ。





「ほらほら・・・はりょう君、そこの枝だよ、早く取りたまえ」
「え〜またですかぁ〜、ちょっとは釣りさせてくださいよ〜」
今季参加を続けるも未だ釣果に見舞われないはりょう。
どうやら毎回AGCにこき使われ、釣りに専念できていないようだ。
かわいそうなはりょう、がんばれはりょう!
当然、AGC社長は釣れていることであろう。





今回はエレンを引き連れて参戦の臼井牧夫。
えらく落ち込んでいる様子。
まさか車でタックルをひいてオジャンにしたとか、そんなことはないだろう。
























今回はhiRo_くずが早退で不在の為、結果発表代役を前々代表りまるおんが承った。
「え〜、久々に取り仕切らせて頂きます。
まず、KNB設立時にですね・・・  ・・・そもそもバスフィッシングというものは・・・
〜以下中略〜
・・・え?わざわざ天草まで出向いきて釣れなかった方もおられるの?」
代表不在をイイことにやりたい放題、言いたい放題の進行で表彰式を迎えた。





大会結果は以下の通り。

(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 SHINGO 4本 20P(40cm)
2位 よしも 3本 13P(38.5cm)
3位 ケンティ 2本 12P(43.5cm) BF賞
4位 りょうま 1本 7P(40.5cm)
5位 ちょこぼん 1本 5P(37cm)
6位 ヤジ 1本 5P(36.5cm)
7位 りまるおん 1本 5P(35.5cm)
8位 たく 1本 3P(34cm、時間差)
9位 kanesada 1本 3P(34cm、時間差)







優勝はSHINGO。またしてもこの奇行種の進撃を止められるメンバーは現れなかった。
「見えバスいるしめっちゃ釣れますよ。最高P記録出ますよ!」
言うだけのことはあるが、それは自身にしか言えないことであり、顰蹙を買うだけとなった。
今年は厳しい釣果が続くシーズンとなっているがほとんどの大会で結果を残しており、独走状態。





2位はよしも。
打倒SHINGOに燃える今年の彼だが、惜しくも届かず相当悔しかった様子。
是非ともその悔しさをバネに嫁さんと子どもをかまってあげてほしいところだ。





3位はビッグフィッシュ獲得のケンティ。
人が降りたがらないような林に独り入って釣ってくる鬼畜っぷり。
更には検認者が周りにいない為、嫁や弟をこの急勾配の雑木林に電話で呼び出していた。
この男、魚を獲る為には非情になりすぎである。





4位は今年参戦率が高く好調をキープしているりょうま。
下ネタのついでに釣りをしていたら今回も釣れたらしい。





5位はちょこぼん。
海釣りの帰りついでにバス釣りをしていたら釣れたらしい。
「せっかくだから」と釣れた魚をメンバーに振舞った。





6位にはこちらも好調が続くヤジがランクイン。
釣果をお金で解決しているのでは?と疑惑も出始めたようだ。





7位はドヤ顔のりまるおん。
終盤に釣れるまでは疲れ果てた普通のおっさんだったが釣れた途端、周囲のメンバーをいじりだした。





8位はたく。
ちょこぼん同様、海釣りのついでに。





9位はkanesada。
大会開始前には元気な姿が確認された彼。
釣果をマークした後、雄の元へ向かいそれから姿が見えなかった。
彼の安否が気になるところだ。
あの見えないくらいの魚の検認へ向かわせなければ・・・こちらとしても後悔が残る。






大会終了後は心地よい天気の中、お弁当でランチタイムを過ごし幕引きとなった。



(文責:Showta)








「どないやったら釣れるんじゃあ〜!」
「え〜君もしかして釣れてないの〜」
・・・泣





 

日時:2017年4月20日(日)
場所:下益城郡美里町・緑川ダム
時間:6:30〜11:30
大会形式:ボート(エレキルール)
参加者:17名
ウェイイン:7名
リミットメイク:1名

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日時:2014年4月9日(水)
場所:美里町・緑川ダム
時間:6:30〜11:30
参加者:16名
ウェイイン:2名




4月。
年度も替わり、リセットされた有休休暇を早速使う機会がやってきた。
平日シリーズであるKNBウィークリーシリーズである。




「会社の有休は取れたんですが、家族の了解は得れそうになくて・・・」
仕事行ってきますと仕事服にわざわざ着替えて参加しにきた作業員Aさん(仮名)。
その為、今回はWEBでの露出も控えめにして欲しいとの事。
仕事に出るには少々時間早いような気もするが・・・
まだ風邪が冷たく肌寒いが防寒着さえ持ってきていない。







そんな彼に優しくジャケットを羽織ってあげたヤジ。
「まっ、そのジャケット着てて釣れたことないからな」
今年未だ沈黙を守る男の小さな抵抗である。




今回は龍青が上等なカメラを持参。
よって所々ハイクオリティな画像も交えてお届けしたい。




では早速、朝日に映えるパンダの図。
釣りもほどほどにして早く彼女作れよ。




思わずVシネマのワンシーンと間違えてしまいそうな雄のワンショット。
普段からものすごい迫力だが、それが何倍にも膨れ上がるような写真の美しさ。




そのせがれである雄貴。
平日であるこの日だけに「今日学校は?」などと他メンバーからかわれていたが、
高校生活はとっくに終わっておりもう立派な大人である。
今は跡目争いが忙しいとの事。




大会が始まってしばらく経つが一向に釣れたという情報が出てこない。
Flameはまだまだヤル気マンマンのようだが、hiRo_くずは食事休憩中。




こちらも食事しながら適当に釣りをするヤジ艦長。
今回から念願のボーターへと転向し出撃。
しかしよほど以前の萩尾ダイブのトラウマがあるのか、座ってばかりである。
せっかくフルフラット仕様なのに・・・




「結婚したら夜の営みってどんな感じなんですか〜?」
「いやほらうちはセッ○スレスだから、かれこれもう2年半は・・・」
他人のプライベートな部分にずかずかと入り込んでいくりょうま。
特に躊躇する様子も見せず淡々と答えるShowta。
特にキャストする様子もなく、5時間延々とやらしい話で盛り上がったらしい。




「これね〜ブラックバスのアルビノ種にあたるんですよ」
なんとか釣れたのがウグイだったのに対しよくわからない解説を添えるシュガー。
まだまだコメントが甘い・・・シュガーだけに(ボソッ)




こちらではついにSHINGOがHitしたようである。
Aさんがここぞとばかりに網を構える。



ナイスキャッチAさん。


Aさん大活躍である。
全編モザイクをかけなければいけないのが非常に残念である。







もう一度褒め称えよう。Aさん大活躍である。






「僕のって形おかしいんですかね?ちょっと見てもらえます?」
「おいおい、そろそろキャストくらいさせろよ、まだルアー結んでもないぞ」
下ネタそこまで言って委員会はまだ続いているようだ、ちなみに大会終盤である。




下ネタ艇とは対照的にシュガー・しゅうぞー艇では動きがあった様子。
緑川ダム恒例となった、大会終盤に船団ができてるとこで誰かが釣る、に該当する行為である。



今日は本当にタフコンディションな大会模様だった。
検量所には誰もやってくる気配がない。

・・・あっ(納得)。






大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)


1位 SHINGO 1本 995g(38cm) BF賞
2位 しゅうぞー 1本 880g(39cm)




優勝はSHINGO。
どんなに状況厳しかろうがこの男はブレなかった。
見事な1匹であったがメンバーからはため息しか聞こえず。
マkなんとかの次にひどい扱いになってきた彼である。




2位は2戦連続入賞のしゅうぞー。
大会終盤、誰もがあきらめムードで船団を作るなか1人だけキャッチ。
今大会誰よりも賞賛を受けたその人となった。
「自分、不器用ですから」
い、いやいやいやいや。不器用ちゃいますやん。





16名中釣れたのがたった2名という厳しい結果となった春の緑川ダム。
この10日後にはマスターズ第1戦が予定されているが、参加者に悪いイメージが備え付けられたのは間違いない。









(文責:Showta)
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