KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

日時:2014年9月10日(日)
場所:宇城市豊野町・鐙上堤・中堤
時間:6:00〜11:00
参加者:18名
ウェイイン:13名



大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚、同順位の場合キャッチ時刻も)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 ヤジ 9本 17P(30.5cm)
2位 よしも 4本 16P(39cm)BF賞
3位 たく 5本 13P(35cm)
4位 たけちゅ〜♂ 3本 9P(36cm)
5位 雄 2本 8P(36.5cm)
6位 AGC@UFC 2本 8P(35cm)
7位 シュガー 2本 5P(33cm)
8位 SHINGO 2本 4P(28cm)
9位 みやむ(ゲスト) 2本 4P(27cm)
10位 Showta 1本 3P(32cm)
11位 りょうま 2本 3P(29cm) ※遅刻ペナ-1p
12位  Flame 1本 2P(27.5cm)
13位  かず吉 1本 2P(25cm)

以下、ホゲの5名。

ケンティ〜〜〜〜〜!!!(by AGC)
hiRo_くず:ナマズ47.5cmをキャッチしドラマはもらったと一瞬にやけた
りまるおん:さらにおっきいナマズ48cmをキャッチしたが肝心のクラシック権利が不安
心:オレのフィールド上堤で釣れなかった
しゅうぞー:タイトル目前で大ゴケ、不器用っすね




優勝はヤジ。うれしいうれしい初優勝。
物事を金で解決するという噂は過去の遺物か、はたまた裏で雄の懐に入れているのか。
真相は不明であるが今季絶好調のこの男が9本という他を圧倒する数を釣りついに優勝に輝いた。


2位はよしも。
惜しくも連覇はならなかったものの上堤の天才見えバスを軽々としとめる変態ぶりは健在。

3位はたく。
キャストで狙う距離が遠すぎて対岸で誰かがバスをつけているのではという疑惑も出ているとか。

4位はたけちゅ〜♂。
こちらも連続入賞。
「気分が良いので今日も冷たい差し入れ出しちゃうぞ〜。
まぁ順位は下がっちゃったから今日はコストが安いかき氷ね。」

5位は雄。
ヤジの優勝によほど不満なのか入賞写真がとてつもない形相となっている。
隣のたくはあからさまに顔を避けている。
い、いや、何でもありませ・・n
























日時:2014年8月17日(日)
場所:宇城市豊野町・鐙上堤・中堤
時間:6:00〜11:00
参加者:23名
ウェイイン:19名



大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚、同順位の場合キャッチ時刻も)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 よしも 6本 25P(39cm、7:08)
2位 たけちゅ〜♂ 8本 25P(39cm、9:35)
3位 心 2本 12P(40cm) BF賞
4位 SHINGO 6本 12P(32.5cm) ※ゼッケン忘れペナ-1p
5位 ケンティ 2本 10P(39cm)
6位 しゅうぞー 2本 10P(37.5cm)
7位 たく 4本 10P(36cm)
8位 Flame 4本 9P(31cm)
9位 ヤジ 3本 8P(34cm)
10位 シュガー 2本 7P(37cm) ※スコアシート名前記載漏れペナ-1p
11位 hiRo_くず 2本 6P(36.5cm)
12位 マコト 1本 5P(36cm)
13位 りょうま 2本 4P(26cm)
14位 AGC@UFC 1本 3P(34cm)
15位 雄 1本 3P(33cm、7:20)
16位 Showta 1本 3P(33cm、9:29)
17位 ミッチー 1本 2P(25cm)
18位 りまるおん 2本 2P(24.5cm)
19位 ばっくれ 1本 1P(23cm)


以下、ホゲの4名。
連休最終日にわざわざ起こし頂きありがとうございました。
魚も釣れずに誠にご苦労さまでした。

rush
kanesada
パンク
クドテン





優勝はよしも。
「あのリア充はどうですか?あいつ釣れてますか?」
打倒SHINGO、彼の頭の中にはそれしかない。
こちらが調子を伺っても返答は「SHINGOは?駆逐しなきゃ・・・」
本日は言葉のキャッチボールもよしもっていた様子。
(※よしもる・・・KNB用語辞典を参照のこと)
執念が実り、見事優勝を勝ち獲った。


2位はたけちゅ〜♂。
麦わら被ったカールのおじさん、久々の入賞。
7〜8人が並んで釣りをするなか一人パターンを掴みカールラッシュを炸裂させた。
最多釣果の8本をマークするも惜しくも時間差でよしもに及ばず2位。
気分が良くなった彼は大会終了後、メンバーにアイスの差し入れを振舞った。
実は毎回差し入れを持ってきているが、その日の釣果で出るか出ないか決まっているようだ。

3位は上堤が大好きな心。
数は出なかったが40UPのビッグフィッシュを獲得。もちろん上堤で。

4位はSHINGO。
最近になってやっとピンクという色彩感覚を掴んだリア充。
優勝争いが当たり前だった彼だがここ最近は入賞がやっと。
釣りの感覚は順調に鈍ってきているようだ。

5位はケンティ。
普段はドSな鬼畜系男子な彼だが、本日は5時間1箇所にとどまるというドMっぷりを見せ付けた。

































日時:2014年7月20日(日)
場所:宇城市松橋町・萩尾大溜池
時間:6:00〜11:00
参加者:27名
ウェイイン:21名

大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 ケンティ 3本 1755g(41.5cm、860g)
2位 荘々 3本 1575g(41.5cm、730g)
3位 DEN 2本 1545g(44.0cm、1015g)※BF賞
4位 よしも 3本 1530g(38.0cm、565g)
5位 SHINGO 3本 1380g(38.0cm、535g)
6位 雄 3本 1325g(38.5cm、570g)
7位 rush 3本 1255g(38.0cm、575g)
8位 ぴぴお 3本 1215g(36.5cm、450g)
9位 りょうま 3本 120g(36.0cm、435g)
10位 ヤジ 3本 1165g(33.5cm、415g) 
11位 浅羽 3本 940g(33.5cm、425g)遅刻ペナ-100g・ゼッケン忘れペナ-100g反映
12位 hiRo_くず 3本 940g(33.5cm、420g)
13位 雄貴 2本 935g(35.0cm、495g)
14位 龍青 3本 850g(34.5cm、390g)
15位 AGC@UFC 3本 660g(28.0cm、235g)
16位 Flame 2本 525g(28.0cm、270g)
17位 馬場利夫 2本 480g(29.0cm、260g)
18位 りまるおん 2本 445g(29.0cm、275g)フックのみペナ-50g反映
19位 Showta 1本 390g(33.5cm)
20位 ひぐっち 2本 380g(27.0cm、205g)
21位 ミッチー 1本 255g(28.5cm)


以下、ホゲホゲの6名。
あ、暑い中、お、おつかれさまでした・・・

マコト
たけちゅ〜♂
たく
パンク
シュガー
しゅうぞー






































































 
日時:2014年6月8日(日)
場所:上益城郡嘉島町 緑川中流部 
時間:6:00〜11:00
参加者:19名
ウェイイン:16名





大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)


1位 ぴぴお 3本 2000g(38.5cm、835g)エンジンハンデ-100g反映 ※緑川ウエイトレコード
2位 よしも 3本 1745g(40.5cm、820g)エンジンハンデ-100g反映
3位 龍青 3本 1725g(41.5cm、785g)エンジンハンデ-100g反映
4位 SHINGO 3本 1710g(41.0cm、880g)エンジンハンデ-100g反映 ※BF賞
5位 rush 3本 1550g(36.0cm、595g)
6位 Showta 3本 1425g(37.0cm、640g)エンジンハンデ-100g反映
7位 りまるおん 3本 1270g(36.5cm、680g)
8位 Flame 3本 1100g(32.0cm、410g)
9位 ケンティ 3本 905g(32cm、375g)
10位 たく 2本 825g(36.5cm、680g)エンジンハンデ-100g反映 
11位 馬場利夫 2本 795g(36.5g、580g)
12位 AGC@UFC 2本 710g(38.0cm、675g)エンジンハンデ-100g、遅刻ペナ-100g反映
13位 hiRo_くず 1本 440g
14位 樹 1本 390g
15位 りょうま 1本 310gエンジンハンデ-100g反映
16位 ヤジ 1本 225g
NF 心
NF シュガー
NF しゅうぞー





優勝はぴぴお。緑川ウエイトレコード達成。
最近はマスターズしか参加しないがだいたいいつも魚を持っている。
ステルス走行を駆使し、今日も人知れず、いつの間にか揃えてちゃっかり優勝を掻っ攫った。
ボート戦成績は超優等生である。




2位は崩していた体調を戻しバッチリプラの成果を出したよしも。
バックシート網奉行にもしっかり仕事を与えた様子。




3位は最近マジメに釣りしすぎな龍青。
開始早々「ご飯は?」と言っていた時代が懐かしい。





4位はSHINGO。ダウンショット厨。
どこでもダウンショットを出せばよいというものではないが、彼は例外である。




5位は前回ウィークリー戦の(主にケンティへの)雪辱を晴らしたrush。




6位は網奉行Showta。よしもを網でサポートしながらちゃっかりよいところに食い込んだ。



7位はりまるおん。川という広大なフィールド、エンジン付きのアルミボートだらけの中、
フロボで孤軍奮闘。リミットメイクも達成し好位置につけた。




8位はFlame。そろそろ熱中症が心配な時期だが今年は乗り切れるか。




9位はケンティ。早朝からこのTシャツを着てコンビニをうろうろする姿を見かけたとの報告が。
釣りの最中もだいぶアブナイ彼だが、普段からアブナイ姿をさらけ出しているようだ。




10位はたく。「池より川のほうが海に近いですよね」とよくわからないことをほざいていた。



11位は馬場利夫。




12位は遅刻した人というレッテルが今後付きまとうことが予想される遅刻の人ことAGC。
遅刻しないでください、言い訳もしないでください。





13位はhiRo_くず。今回もナイスガイドでした。成功を称えたい。




14位はゲスト参加の樹。ホゲた船頭の心を差し置きうれしい1本。



15位はりょうま。今年は調子良かった彼だが今回はボロボロ。
ってか、アゴ!アゴが。




16位はヤジ。最初に入ったプラではボッコボコ釣って好ウエイトを連発し確実に何か掴んでいたらしい。
その後、プラを重ねる度釣れる本数が少なくなり、本番はキーパーギリギリの1本のみ。
この辺の詳細は是非ともKNBサイトのトップページをご覧あれ。








(文責:Showta)
日時:2014年5月21日(日)
場所:宇城市松橋町 萩尾大溜池 
時間:6:30〜11:30
参加者:13名
ウェイイン:13名








5月の平日。
GW明けからしばらく経ったが、五月病から抜けきれない釣りバカがここ萩尾溜池に集まった。
工事でしばらくの間水がなくなっていた萩尾溜池。
バスたちは生き残っているのかというくらいすごい減水だったので今回は釣れるか心配である。





水位がある程度回復したとは言え、まだかなり減水状態。
ボート準備は皆で協力。運転しているのが雄だったのが唯一の気がかりである。
無事に皆揃って出艇できるのだろうか。





だいぶリアヘビーになっているヤジ艇。
ブクブクと太っていくりょうまはKNB重量部入りが間近となっている。




いくら平日とはいえ、くつろぎすぎ。




「どう、今釣った太かつば貸せ、かわいそかけん逃がすぞ」
うんとしか言えない雄貴。その世界での処世術に関しては彼に聞くとよい。





心配された釣果だがぞくぞくとウェイン。
なんと今回はホゲなしというすばらしい結果。
萩尾よ、ありがとう。





中にはこんな釣果も!?




「じゃ、そろそろ結果発表に移っちゃっていいかな!?・・・そこはいいともでしょ〜♪」
いつになくご機嫌な代表。
「ハッハッハ、今んうちぞ。え〜とセメントはまだ余っとったかいね〜」
ガチャピンってこんなに怖いキャラクターだったか・・・。






大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)


1位 hiRo_くず 3本 2915g(49cm、1595g) BF賞 ※萩尾溜池ウエイトレコード
2位 しゅうぞー 3本 2080g(940g)
3位 ケンティ 3本 1830g(795g)
4位 りまるおん 3本 1775g(725g)※フックのみペナ-50g反映済
5位 りょうま 3本 1740g(775g)
6位 雄 3本 1695g(620g)
7位 SHINGO 3本 1395g(585g)
8位 Showta 3本 1280g(835g)
9位 ヤジ 3本 1110g(425g)
10位 rush 2本 830g(685g) ※ゼッケン忘れペナ-100g反映済
11位 雄貴 2本 680g(430g)
12位 Flame 570g(380g)
13位 シュガー 505g





優勝は久しぶりにドカンときました、hiRo_くず。
49cm1.5kgのビッグフィッシュを筆頭に3kg近くのウエイトで萩尾溜池ウエイトレコード更新。
ナイスガイド?いやレコードホルダーですけど?
そう言い放った彼だったが、帰りの運転では助手席からの視線に絶えられず何度も休憩をとったとか・・・





2位はしゅうぞー。
第1戦の入賞に続き、唯一の連続入賞。シリーズ王手である。
こんだけ釣ったあとに「不器用っすから」というセリフはただのゲスいおじさんにしか見えない。





3位はケンティ。
「うん、悪くないね。バックシート?勝手にやってるんじゃない?」
バックシートは無い者扱い。鬼、鬼や〜。





4位はりまるおん。

「あんぱん、おいち♪」

「カメラ、買っちゃった〜♪」
ああ、かわいい。かわいいよ、りま子。





5位は今年好調をキープするりょうま。
今回はヤジのバックシートとして参戦し、"お金と性について"をテーマに議論を繰り広げた。





6位 雄。
Tシャツに映るガチャピンの目が笑っていないように見えるのは気のせいか。





7位 SHINGO。
なんか毎回シャクなので、小バスの写真で。





8位 Showta。
網を持つ時間と竿を持つ時間が均等になってきた彼。ようやく本調子か。





9位 ヤジ。
「沈黙の艦隊?ああ、そんな場所にもいましたな。
しかしですね、金さえあればどうにでもなるんですよ。」





10位 rush。
兄ケンティのドSっぷりにひいてしまい、珍しく釣果が伸びなかった。





11位 雄貴。
釣りながらもお父様をちゃんとたてている彼。
ウェインのバスは小さいほうから2本だけ選んだ(選ばされた)ようだ。





12位 Flame。
「ナイスガイドって、ナイスガイドって、ナイスガイドって・・・ブツブツブツ」





13位 シュガー。
今季は完全にユーレイ部員を脱却した彼。
しかし今度はなぜか「荘々さん、荘々さん」と呼ばれている。
理由に気づいていないのは本人だけかもしれない。









2014シリーズも折り返し。
釣果があがってくるサマーシーズンでの混戦に期待である。



(文責:Showta)
日時:2014年5月11日(日)
場所:上天草市・教良木ダム
時間:6:30〜11:30
参加者:22名
ウェイイン:9名








GW明けで五月病に悩まされる釣りバカたちが集まったのは天草にある教良木ダム。




天草と言えば海なのにわざわざ天草の山に集まった22名。




おっとこの2人はいつものように海釣りの帰りに立ち寄ったらしい。
「ここは海から近くて便利ですね。」
相変わらずバスフィッシングは片手間らしい。





「そんなやつらは鬼畜してやるぁ〜!!!」
セリフの割には腰が入っていないケンティ。





「おーい!見てみろ50UP。」
えっと、小さすg・・・い、いや〜立派なバスですね!
検認ですか?あ、今メジャー持ってないんでちょっとkanesada呼んできますね!





「わぁ〜釣れました☆」
たとえギルでも満足してくれるミッチーが微笑ましい限りだ。





「ほらほら・・・はりょう君、そこの枝だよ、早く取りたまえ」
「え〜またですかぁ〜、ちょっとは釣りさせてくださいよ〜」
今季参加を続けるも未だ釣果に見舞われないはりょう。
どうやら毎回AGCにこき使われ、釣りに専念できていないようだ。
かわいそうなはりょう、がんばれはりょう!
当然、AGC社長は釣れていることであろう。





今回はエレンを引き連れて参戦の臼井牧夫。
えらく落ち込んでいる様子。
まさか車でタックルをひいてオジャンにしたとか、そんなことはないだろう。
























今回はhiRo_くずが早退で不在の為、結果発表代役を前々代表りまるおんが承った。
「え〜、久々に取り仕切らせて頂きます。
まず、KNB設立時にですね・・・  ・・・そもそもバスフィッシングというものは・・・
〜以下中略〜
・・・え?わざわざ天草まで出向いきて釣れなかった方もおられるの?」
代表不在をイイことにやりたい放題、言いたい放題の進行で表彰式を迎えた。





大会結果は以下の通り。

(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 SHINGO 4本 20P(40cm)
2位 よしも 3本 13P(38.5cm)
3位 ケンティ 2本 12P(43.5cm) BF賞
4位 りょうま 1本 7P(40.5cm)
5位 ちょこぼん 1本 5P(37cm)
6位 ヤジ 1本 5P(36.5cm)
7位 りまるおん 1本 5P(35.5cm)
8位 たく 1本 3P(34cm、時間差)
9位 kanesada 1本 3P(34cm、時間差)







優勝はSHINGO。またしてもこの奇行種の進撃を止められるメンバーは現れなかった。
「見えバスいるしめっちゃ釣れますよ。最高P記録出ますよ!」
言うだけのことはあるが、それは自身にしか言えないことであり、顰蹙を買うだけとなった。
今年は厳しい釣果が続くシーズンとなっているがほとんどの大会で結果を残しており、独走状態。





2位はよしも。
打倒SHINGOに燃える今年の彼だが、惜しくも届かず相当悔しかった様子。
是非ともその悔しさをバネに嫁さんと子どもをかまってあげてほしいところだ。





3位はビッグフィッシュ獲得のケンティ。
人が降りたがらないような林に独り入って釣ってくる鬼畜っぷり。
更には検認者が周りにいない為、嫁や弟をこの急勾配の雑木林に電話で呼び出していた。
この男、魚を獲る為には非情になりすぎである。





4位は今年参戦率が高く好調をキープしているりょうま。
下ネタのついでに釣りをしていたら今回も釣れたらしい。





5位はちょこぼん。
海釣りの帰りついでにバス釣りをしていたら釣れたらしい。
「せっかくだから」と釣れた魚をメンバーに振舞った。





6位にはこちらも好調が続くヤジがランクイン。
釣果をお金で解決しているのでは?と疑惑も出始めたようだ。





7位はドヤ顔のりまるおん。
終盤に釣れるまでは疲れ果てた普通のおっさんだったが釣れた途端、周囲のメンバーをいじりだした。





8位はたく。
ちょこぼん同様、海釣りのついでに。





9位はkanesada。
大会開始前には元気な姿が確認された彼。
釣果をマークした後、雄の元へ向かいそれから姿が見えなかった。
彼の安否が気になるところだ。
あの見えないくらいの魚の検認へ向かわせなければ・・・こちらとしても後悔が残る。






大会終了後は心地よい天気の中、お弁当でランチタイムを過ごし幕引きとなった。



(文責:Showta)








「どないやったら釣れるんじゃあ〜!」
「え〜君もしかして釣れてないの〜」
・・・泣





 

日時:2017年4月20日(日)
場所:下益城郡美里町・緑川ダム
時間:6:30〜11:30
大会形式:ボート(エレキルール)
参加者:17名
ウェイイン:7名
リミットメイク:1名

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日時:2014年4月9日(水)
場所:美里町・緑川ダム
時間:6:30〜11:30
参加者:16名
ウェイイン:2名




4月。
年度も替わり、リセットされた有休休暇を早速使う機会がやってきた。
平日シリーズであるKNBウィークリーシリーズである。




「会社の有休は取れたんですが、家族の了解は得れそうになくて・・・」
仕事行ってきますと仕事服にわざわざ着替えて参加しにきた作業員Aさん(仮名)。
その為、今回はWEBでの露出も控えめにして欲しいとの事。
仕事に出るには少々時間早いような気もするが・・・
まだ風邪が冷たく肌寒いが防寒着さえ持ってきていない。







そんな彼に優しくジャケットを羽織ってあげたヤジ。
「まっ、そのジャケット着てて釣れたことないからな」
今年未だ沈黙を守る男の小さな抵抗である。




今回は龍青が上等なカメラを持参。
よって所々ハイクオリティな画像も交えてお届けしたい。




では早速、朝日に映えるパンダの図。
釣りもほどほどにして早く彼女作れよ。




思わずVシネマのワンシーンと間違えてしまいそうな雄のワンショット。
普段からものすごい迫力だが、それが何倍にも膨れ上がるような写真の美しさ。




そのせがれである雄貴。
平日であるこの日だけに「今日学校は?」などと他メンバーからかわれていたが、
高校生活はとっくに終わっておりもう立派な大人である。
今は跡目争いが忙しいとの事。




大会が始まってしばらく経つが一向に釣れたという情報が出てこない。
Flameはまだまだヤル気マンマンのようだが、hiRo_くずは食事休憩中。




こちらも食事しながら適当に釣りをするヤジ艦長。
今回から念願のボーターへと転向し出撃。
しかしよほど以前の萩尾ダイブのトラウマがあるのか、座ってばかりである。
せっかくフルフラット仕様なのに・・・




「結婚したら夜の営みってどんな感じなんですか〜?」
「いやほらうちはセッ○スレスだから、かれこれもう2年半は・・・」
他人のプライベートな部分にずかずかと入り込んでいくりょうま。
特に躊躇する様子も見せず淡々と答えるShowta。
特にキャストする様子もなく、5時間延々とやらしい話で盛り上がったらしい。




「これね〜ブラックバスのアルビノ種にあたるんですよ」
なんとか釣れたのがウグイだったのに対しよくわからない解説を添えるシュガー。
まだまだコメントが甘い・・・シュガーだけに(ボソッ)




こちらではついにSHINGOがHitしたようである。
Aさんがここぞとばかりに網を構える。



ナイスキャッチAさん。


Aさん大活躍である。
全編モザイクをかけなければいけないのが非常に残念である。







もう一度褒め称えよう。Aさん大活躍である。






「僕のって形おかしいんですかね?ちょっと見てもらえます?」
「おいおい、そろそろキャストくらいさせろよ、まだルアー結んでもないぞ」
下ネタそこまで言って委員会はまだ続いているようだ、ちなみに大会終盤である。




下ネタ艇とは対照的にシュガー・しゅうぞー艇では動きがあった様子。
緑川ダム恒例となった、大会終盤に船団ができてるとこで誰かが釣る、に該当する行為である。



今日は本当にタフコンディションな大会模様だった。
検量所には誰もやってくる気配がない。

・・・あっ(納得)。






大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)


1位 SHINGO 1本 995g(38cm) BF賞
2位 しゅうぞー 1本 880g(39cm)




優勝はSHINGO。
どんなに状況厳しかろうがこの男はブレなかった。
見事な1匹であったがメンバーからはため息しか聞こえず。
マkなんとかの次にひどい扱いになってきた彼である。




2位は2戦連続入賞のしゅうぞー。
大会終盤、誰もがあきらめムードで船団を作るなか1人だけキャッチ。
今大会誰よりも賞賛を受けたその人となった。
「自分、不器用ですから」
い、いやいやいやいや。不器用ちゃいますやん。





16名中釣れたのがたった2名という厳しい結果となった春の緑川ダム。
この10日後にはマスターズ第1戦が予定されているが、参加者に悪いイメージが備え付けられたのは間違いない。









(文責:Showta)
日時:2014年3月23日(日)
場所:宇城市三角町:石打ダム
時間:7:30〜12:00
参加者:24名
ウェイイン:14名






だいぶ暖かくなった今日この頃。
会場である石打ダムでは一部桜の花も確認された。


うれしいことに今回も新たなメンバーが参加。



キャストの際、必殺技名を叫んでそうなハンドルネームの中村タイガー。




そして遅れてきたルーキー、taka(写真中央)。








今回の石打ダムはこれまで見たことないほどの減水。
普段は通ることができない対岸も競技エリアに含まれた。



しかしながら露出しているのは急激な斜面が多く、過酷なフィールドとなった。
普段から運動という言葉にはほど遠いおっさん達は筋肉痛に悩まされるであろう、もちろん2日後に。


釣果のほうは春の石打らしくちょこちょこ釣れている様子。




この時期の醍醐味であるプリスポーンという言葉とはほど遠い個体ばかりいつもの石打サイズ。
ポイント獲得とならないノンキーサイズも元気なようだ。
ロリコンであるSHINGOは大興奮。




おじさんも小さい子大好きだよ〜。
ここまで来ると小さすぎて、犯罪レベルである。





ストライクゾーンが広いりょうま。




プラで感触を得ていたのか一番にポイントを陣取るマコトとよしも
実際この付近のブレイクでよくバスがキャッチされていた。
ちなみにマコトは4時間この場所にいたが検認する姿しか見えなかった。





大会開始時刻に2人で仲良く起床したケンティ、ミッチー夫妻。
一番遅刻しそうにない真面目な2人だがまさかの大失態。
ケンティが違う意味で鬼になるのではと心配されたが、桜を前にイチャついているので大丈夫のようだ。



参加時間が少なかったにしてもミッチーは今年初バスGet。
AOY連覇を狙うケンティはホゲ。
これがボート戦だったならナイスガイドと褒めたたえられるとこだったのに。




代表hiRo_くずもキャッチ。
彼の釣果写真は毎回同じポーズ、同じ表情なので偽装されないように気を付けなければいけない。




「ナ〜フ〜っすよ、なんか〜テキト〜な感じで釣れたんスけど〜」
チャラさには定評のあるrush。




チャラさでは負けられないとゆーしーと江南スタイル。
今回ゆ〜し〜は大会に参加していないが、大会終了後のBBQ目当てで会場に姿を現した。
中々デ〜ハ〜なジャケットである。




そのBBQの準備には余念のないFlameも2本のバスをキャッチ。





こうして皆十分に腹をすかせて競技は終了した。





大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚、同順位の場合キャッチ時刻)(*BF=ビッグフィッシュ)



1位 よしも 7本 13P(31cm) BF賞
2位 rush 4本 8P(28cm) とフナ31cm
3位 しゅうぞー 3本 6P(26.5cm)
4位 馬場利夫 3本 6P(26cm)
5位 雄 4本 6P(25.5cm)
6位 SHINGO 3本 5P(29cm)
7位 りょうま 3本 5P(28cm)
8位 たけちゅ〜♂ 3本 5P(26.5cm)
9位 hiRo_くず 2本 3P(27cm、8:11キャッチ)
10位 Flame 2本 3P(27cm、9:43キャッチ)
11位 りまるおん 2本 3P(25.5cm)
12位 浅羽 1本 2P(28cm)
13位 シュガー 1本 2P(26cm)
14位 ミッチー 1本 1P(25cm) ※遅刻ペナ-1P反映済み
NF ケンティ
NF Showta
NF 龍青
NF ヤジ
NF マコト
NF AGC@UFC
NF はりょう@UFC
NF ジン
NF 中村タイガー
NF taka2926




優勝はよしも。
7本13Pと他を圧倒する釣果、おまけにビッグフィッシュも獲得し今季2勝目。
いっぱい釣ったくせにBBQで頭がいっぱいだったらしく釣果写真ナシ。
今年子供が生まれた彼だがちゃんと子育てしているのか心配になってくる勢いだ。
SHINGO、ケンティの2強時代に終止符を打つにふさわしい好調具合である。



2位はなんかチャラいし、なんかよく釣ってたオカッパリの貴公子rush。
相変わらず出場すれば入賞するという、うらやましい実力である。
花粉症だろうが釣る人は釣るらしい。





3位はさすらいのアングラー(っぽい)しゅうぞー。
釣る度に「自分、不器用っすから」と謙虚な姿勢ながらも2回目の出場で見事初入賞を果たした。




4位は開始直後にロッドが折れ傷心も、ちゃんと最後まで釣りをした馬場利夫。




5位は毎度オカッパリでは熊避けの鈴がリンリンうるs…凛々しい、雄。









大会終了後は、バーベキューを開催。





BBQ総合プロデューサーのヤジ。
釣りでは沈黙の艦隊を率いる彼だが、ここでは的確な指示を飛ばし、スムーズに事を進めた。





こちらも釣りのほうでは未だいいところを見せきれていないはりょう。
この日はマシュマロ焼き職人として活躍したつもりだったらしいがいかんせん地味すぎて目立たず。
相方のAGCとの会話は基本コント形式に仕上がっているの

釣れなくて心が折れてしまった時には彼らの路上(釣場上)ライブに足を運んでほしい。




そこに便乗して自前のチョコで味付けし得意げな表情のShowta。




多くのメンバーが参加し、これぞオフ会という雰囲気で賑わう小春日和であった。


(文責・Showta)
日時:2014年2月16日(日)
場所:宇城市豊野町:鐙上堤/鐙中堤
時間:7:30〜12:00
参加者:33名
ウェイイン:4名








2月、朝の気温は氷点下、水温は1ケタ台。厳寒期である。
そんな中、外で4時間半も釣りをしようとモノ好きが集まるのが我らKNBである。




そして集まった人数は33名と第1戦江津湖を上回る。
予定では萩尾本湖でのボート戦とされていたが、工事で大減水の為開催不可。
上堤・中堤でのオカッパリと例年と異なる状況での開催となった。




体がホッと温まるたけちゅ〜♂コーヒーは本日も開店中
最近の大会において、たけちゅ〜♂の最大の見せ場は毎回朝のMTG前にやってくる。





第1戦に引き続き、今回も新メンバーがエントリー。


バス釣りは久しぶりと語るひぐっち。
このクッソ寒い中の釣りがよほどうれしかったのか笑顔が絶えなかった。
おそらくMである。




さすらいのアングラー(っぽい)、しゅうぞー。




ガントリー宮崎とジン。





シュg−「第1戦もいましたよ!登録メンバーだし!」
失礼しました。
どうやらシュガーは昨年のユーレイ部員を脱却する様子、今後の活躍に期待である。


シュガーと同じく昨年のKNBユーレイ部員であったユースケも参加。確かに見たことがある。




第1戦からの新メンバーも引き続き参加。



重装備で挑んだマサロット。




逆に軽装備と若さでフットワークが軽そうなつかさ。



昨年BFOチャンプの浅羽。



チームUFC、AGCとはりょう。
残念ながら今回もUFCの謎の核心に迫ることはできなかった。





そして現在シリーズ暫定トップと大きなアドバンテージを得ている陸猿。
スタートと同時にダッシュでポイントへ向かう姿が確認された。
肉体派すぎ。ステキである。




昨年より一層にぎやかになりそうな2014シリーズである。





規模が大きかろうが野池に33名はさすがににぎやかすぎたか。
キャストできる場所を探すところから始まっているようだ。


だが今が厳寒期真っ只中ということを忘れてはならない。
数打てば当たるというものでもないこの時期だけに厳しい戦いとなった。





途方に暮れるヤジ・・・
毎回釣りのアイテムが増える彼だが、今回はウェアを新調してきたようだ。





「やっべ、こんなんじゃまたブログのネタないって・・・」
と、ばっくれもお疲れの様子。





鼻から開き直ってキャストすらしていない利夫さん。
次回石打戦からやなぁ〜と捨てゼリフを吐き、終了2時間前には独り萩尾本湖へ戻っていた。





こちらでは魚がリリースされているようだ。
この真冬の厳しい中でも釣ってることに只々驚きである。 (ドヤァ~)





釣れてようが釣れてまいが楽しくやるのがKNBスタイル。
真剣に釣りをする一面もあれば、仲間とおちゃらける一面だってある。





りまるおんは今回も裏AOY争いに余念がなく、地球をHitさせる。




当然、対抗馬ゆーしーも負けていない。





デカい木をHitさせたあげく、ベイトタックルを使って回収しようとしたところそのルアーをロスト。
当然元から引っかかっていたほうも回収できていない。





数々のドラマの1シーンを写真に収めるFlame。


彼女からはバレンタインのクッキーがメンバーに送られた。
今年は(も?)チョコをもらえなかった方も是非とも周りに自慢して頂きたい。





そしていよいよ結果発表へ。
前回同様、hiRo_くずの背中が寂しく見えるのは気のせいか。






大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)



1位 りょうま 2本 9P(38cm) BF賞 ※遅刻ペナ-1P反映済み
ナマズ49cm
2位 Showta 2本 8P(37cm)
3位 SHINGO 1本 3P(33.5cm)
4位 ケンティ 1本 1P(21cm)

NF よしも
NF 馬場利夫
NF hiRo_くず
NF りまるおん
NF Flame
NF ゆーしー
NF 龍青
NF ヤジ
NF 克兄
NF 心
NF 雄
NF かず吉
NF マコト
NF たけちゅ〜♂
NF たく
NF ばっくれ
NF シュガー
NF ユースケ
NF 浅羽@新人
NF 陸猿
NF ひぐっち
NF AGC@UFC
NF つかさ
NF はりょう@UFC
NF マサロット
NF 雄貴
NF しゅうぞー
NF ジン
NF ガントリー宮崎







優勝はりょうま。
2008年KNB-T第1戦石打ダム以来、2度目の優勝となる。
今年の初参戦となったがいきなり遅刻しペナ-1P。
釣り場への道中はたくに色事の近況確認。
釣り場へついてからはよしもと下ネタのマシンガンキャストを繰り返した。
ピンクだらけだった彼だが、ブラックのほうもきっちり2本キャッチ。
おまけに外道賞候補のズーナマ様49cmもキャッチしていた。




2位はKNB屈指のトリックスター、Showta。
オカッパリの為、網を持つ機会もなく、最近はKNBホームページのトップからも消え失せた彼。
どんどんキャラ的な扱いが難しくなっていく彼だがこの日は序盤に2本キャッチし存在感をアピール。
周りが釣れてない為、帰着の際には何かそわそわしていたようだが優勝にはあと1歩届かなかった。
しかしながら大会をかき混ぜる様は、正にトリックスターの異名通りの活躍となった。




3位はSHINGO。
中堤での実績抜群の彼、プラでも他メンバーを差し置いて感触を掴んでいた。
今大会でも開始早々に1本キャッチし、「中堤は釣り掘」と毒を吐き捨てた。
どうやら釣りの神様というのは本当にいるらしく、釣果はその1本だけに留まった。




4位はケンティ。
昨年のAOYは第1戦をインフルエンザで欠場した鬱憤を晴らすかのように入賞に食い込む。
終盤にシャッドパターンでバスを8本キャッチと圧巻のパフォーマンスを見せた。
しかしながら釣れたバスは7本がノンキー、キーパーの1本も21cmとかわいいサイズばかりであった。
また、最近では五輪の真央ちゃんの演技に興奮を覚えており、ロリ好きな一面が前面に出てきている。
鬼畜でロリ好きと危ない方向に進みそうだ。






そしてウィンターシリーズ総合成績も出揃った。
計2戦で41名参加と今年も多くの参加者で賑わったが、釣れたのは計8名。
シリーズ上位20%ということで結果を残した8名は自動的にクラシック権利獲得となった。




優勝 りょうま 18P(0P+18P)
2位 陸猿 18P(17P+1P) ※ゼッケン差
3位 よしも 16P(15P+1P)
4位 Showta 15P(1P+14P)
5位 SHINGO 14P(1P+13P)
6位 心 14P(13P+1P) ※ゼッケン差
7位 AGC@UFC 13P(12P+1P)
8位 ケンティ 12P(0P+12P)


第2戦を優勝とビッグフィッシュで完全に制したりょうまが逆転で初のシリーズ優勝を飾った。
2位には第1戦でのビッグフィッシュ賞を獲得した陸猿。
3位は第1戦の優勝を最後まで生かしきれずまたもやシリーズを逃したよしも。
4位は今年もトロフィーにあと一歩届かず、Showta。
5位はなんだかんだで釣ってるSHINGO。
6位にくまモンモンの心。
7位にチームUFCよりAGCが。
8位には連覇を目指す鬼神ケンティが滑り込んだ。

昨年の上位4名は今年も好調なスタートを切ったと言えるだろう。
それに加えてりょうま、心といったKNBおなじみのメンバー。
そして陸猿、AGC@UFCと新しい顔も上位に食い込む。
新メンバー多数の2014シリーズはこれから更に熱を帯びそうである。







大会終了後、和やかなひと時が流れる。
なぜか写真中央付近は人がばらけているようにも見えるがその点は画面端のマコトの表情から察して頂きたい。





恒例のジャンケン大会ではメンバーの雄から沖縄のおみやげが大量に。




一応ジャンケンが行われたが最終的にもらえるかどうかは雄の気分次第となった。





最後はお弁当ランチにてウィンターシリーズは閉幕。


(文責・Showta)
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