KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

日時:2018年10月14日
場所:美里町・緑川ダム
時間:6:50〜11:50

大会形式:ボート戦                    
参加者数:12名                    
ウェイイン数/率:3名 / 25%                    
リミットメイク数/率:0名 / 0%                    
総ウェイイン本数:3本                    
ウェイイン総重量:3,100g                    
1匹の平均重量:1,033g                    

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2018年KNBペアマッチ第1戦終了時

KNBウェイトレコード(ボートルール)

  • 1位 よしも/3940g[2013ウィークリーシリーズ第1戦(緑川ダム)]
  • 2位 土門林/3770g[2009マスターズシリーズ第3戦(緑川ダム)]
  • 3位 URAKAZU/3340g[2004マスターズシリーズ第1戦(芹川ダム)]
  • 4位 ぴぴお/3300g[2009マスターズシリーズ第3戦(緑川ダム)]
  • 5位 hiRo_くず/3185g[2011ウィークリーシリーズ第1戦(緑川ダム)]

KNBゲームポイントレコード(オカッパリルール、2003年以前のゲームポイントルール全て)

  • 1位 よしも/60p[2017KNBトーナメントシリーズ第2戦(教良木ダム)]
  • 2位 セイ/52p[2009ウィークリーシリーズプレオープン(鐙上堤/中堤)]
  • 3位 SHINGO/39p[2013KNBトーナメントシリーズ第3戦(鐙上堤/中堤)]
  • ※ おやっぢぃマウス/41p[2002PRPBAS CUP第1戦(鐙中堤)]※フローター限定
  • ※ おやっぢぃマウス/38p[2001マスターズシリーズ第4戦]※ボート戦
  • ※ TAKA-C/36p[2001WFC-T第4戦]※ボート戦

フィールドレコード

萩尾大溜池
  • ウェイトレコード hiRo_くず/2915g[2014ウィークリーシリーズ第2戦]
  • ポイントレコード りまるおん/30p[2018KNBペアマッチ第1戦]
鐙上堤/鐙中堤
  • ポイントレコード セイ/52p[2009ウィークリーシリーズプレオープン]
萩尾三池(萩尾大溜池、鐙上堤、鐙中堤全域が競技エリア)
  • ポイントレコード 心/24p[2011KNBトーナメント第3戦]
緑川ダム
  • ウェイトレコード よしも/3940g[2013ウィークリーシリーズ第1戦]
石打ダム
  • ポイントレコード りょうま/36p[2017KNBトーナメント第3戦]
  • 2位 ケンティ/33p[2017KNBペアトーナメント第1戦]
教良木ダム
  • ポイントレコード よしも/60p[2017KNBトーナメントシリーズ第2戦]
湯舟堤
  • ポイントレコード SHINGO/13p[2018KNBトーナメント第3戦]
江津湖
  • ウェイトレコード よしも/3090g[2007マスターズシリーズ第1戦]※江津湖全域
  • ポイントレコード ケンティ/25p[2013ウィンターシリーズ第1戦]※下江津湖
緑川中流域
  • ウェイトレコード ぴぴお/2000g[2014マスターズ第3戦]
網道池
  • ポイントレコード Flame/20p[2007KNBトーナメント第3戦]
秋津有楽園
  • ウェイトレコード 加勢川漁師/20600g(23本)[2013カスターズ]※コイ釣り

KNBクラシック2018

  • クラシックチャンピオン よしも(8年ぶり3回目)
  • 2位 kamo-win
  • 3位 とっしー

KNB Angler of the Year 2018

  • 総合優勝 SHINGO(3年ぶり5回目)
  • 2位 りょうま
  • 3位 やじ

2018KNBレギュラーシーズン・シリーズタイトル

KNBマスターズシリーズ
  • シリーズチャンピオン SHINGO(3年ぶり5回目)
  • 2位 やじ
  • 3位 りまるおん
KNBトーナメントシリーズ
  • シリーズチャンピオン りょうま(2年連続2回目)
  • 2位 SHINGO
  • 3位 とっしー
KNBペアマッチシリーズ
  • シリーズチャンピオン hiRo_くず(初)
  • 2位 AGC
  • 3位 りまるおん

部門賞

新人賞
  • きっしょう(総合18位)
ランカー賞
  • hiRo_くず(ペアマッチ第2戦、48.5cm・1585g)

参考記録

今期最多勝
  • AGC 2勝(ペアマッチ第1戦、ペアマッチ第2戦)
  • SHINGO 2勝(マスターズ第2戦、KNB-T第3戦)
  • よしも 2勝(マスターズ第3戦、クラシック)

日時:2018年10月7日
場所:菊池市・湯舟溜池
時間:6:10〜11:10

大会形式:オカッパリ 
参加者数:15名    
ウェイイン数/率:13名 / 86.7%
総キャッチ本数:29本

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日時:2018年10月14日                    
場所:美里町・緑川ダム                    
時間:6:50〜11:50                    
大会形式:ボート戦                    
参加者数:12名                    
ウェイイン数/率:3名 / 25%                    
リミットメイク数/率:0名 / 0%                    
総ウェイイン本数:3本                    
ウェイイン総重量:3,100g                    
1匹の平均重量:1,033g                    

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KNB主催の主要トーナメントの順位で競う「総合部門」、KNB Angler of the Year歴代受賞者

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KNB伝統のシリーズ。オカッパリルールで行われるオフ会型トーナメント「KNBトーナメント」の歴代チャンピオン。

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ルアーウェブショップ・カップ KNBオープン2018に出場される高校生以下の一般参加者の方は、当日の受付時に保護者同意書の提出が必要となります。

 

当サイトより保護者同意書をダウンロードしていただき、保護者の方に記入、署名してもらってください。

 

保護者同意書は大会当日も用意しています。親子連れで参加される方は、当日受付時に記入していただいても構いません。

 

同意書の提出のない場合、参加をお断りする場合があります。予めご了承ください。

KNB登録メンバー(年会費納入済みの者)は、提出は必要ありません。

 

別ウィンドウで開きます

概況

KNBレギュラーシーズン全8戦が終了し、総合ランキングも確定した。

第18代AOYはSHINGOが3年ぶり5度目の戴冠を果たした。

序盤は低迷したが、後半になるに従って徐々に復調。今季2勝を挙げ、マスターズも制覇。100ポイントを超えて今季2冠目を獲得。

 

2位は2年連続2位となるりょうま。

今季1勝も挙げることは出来なかったが全8戦中7戦で入賞を果たすなど、随一の安定性を誇り、Tシリーズも制覇するが、ビッグフィッシュに恵まれずまたしてもあと一歩届かなかった。

 

3位はプラしない男やじ。

5回の入賞、特にマスターズ第2戦でのビッグフィッシュ賞が効いて、大外しすることなく自身最高順位となる3位入賞を果たした。

この成績に味を占めて、今後プラをする姿は一切見ることはないと思われる。

 

4位は反対にプラやりまくりおじさん・りまるおん。

「最多プラ賞」というタイトルがあるのなら、文句なしに受賞するほどだが、その努力とは裏腹に前半戦こそ躍動したもののまたても後半戦に失速。14年ぶりのベスト5ながらムラの激しさを改善しないと上位は望めそうにない。

 

5位は昨年のAOYから転落のよしも。

Tシリーズ2戦を欠場しながらもマスターズ第3戦を優勝するなどして上位に食い込んだ。

しかしやっぱりこの人はプラしないほうがいいのかもしれない。

なお、最終戦欠席だったため、受賞写真はクソコラにてお届けしている。

 

レギュラーシーズン全日程を終了して、クラシック出場権利全選手が確定した。

皆勤賞による権利獲得はShowta。総合7位という好位置につけていながら、どのシリーズの箸にも棒にも引っ掛からなかった。

注目のワイルドカードでは、マコト、とっしーらがTランキングで権利獲得したため、ギリギリのラインだったkamo-winとzunzunが権利を獲得した。

 

新人賞争いはおっさんのきっしょうと高校生のRYUSEIが同ポイントで並んだが、ゼッケンが若い順で全然フレッシュさを感じないきっしょうが受賞となった。

 

 

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(第3戦終了時=確定)

概況

石打ダム、教良木ダム、そして9年ぶりの開催となった湯舟溜池。

萩尾溜池水系をスケジュールに組み込まない初の試みで開催された今年のKNBトーナメントシリーズ。

 

 

昨年に引き続きりょうまが第19代チャンピオンに輝いた。

優勝は無かったが第2戦での2位を筆頭に全戦で入賞を果たし、2年連続のシリーズ制覇。

 

2位も昨年に続いてのSHINGO。

最終戦で優勝を果たすものの、第2戦12位がブレーキとなり2年連続で王座奪還には届かなかった。

 

3位はとっしー。

第2戦を欠場したものの、2戦を2位でフィニッシュし結果的に昨年より順位をひとつ上げる3位に食い込んだ。

 

4位はプラしない男やじ

第1戦こそ低迷したが、残り2戦を手堅くまとめて昨年のシリーズ20位から大きくジャンプアップする4位。

 

5位はマコト。

第1戦は低迷したが、尻上がりに順位を上げ、混線で伸び悩む他の選手を尻目に5位に滑り込んだ。

 

クラシック権利獲得は上位5位までが獲得することとなった。

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