KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

日時:2015年7月8日(日)
場所:宇城市・鐙上堤、鐙中堤

時間:6:00〜11:00

大会形式:オカッパリ
参加者:18名
ウェイイン:16名

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日時:2015年6月7日(日)
場所:美里町・緑川ダム
時間:6:30〜11:30
参加者:23名
ウェイイン:8名

 

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日時:2015年5月10日(日)
場所:松島町 教良木ダム
時間:6:30〜11:30
参加者:22名
ウェイイン:14名

 

 

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日時:2014年2月15日(日)
場所:三角町・石打ダム
時間:7:00〜12:00
参加者:29名
ウェイイン:19名
1位  よしも  9本 18p  (27cm)
2位  りょうま  5本 9p  (29.5cm)
3位  ケンティ  5本 8p  (29cm)
4位  たけちゅ〜♂  1本 5p  (36cm) *BF
5位  SHINGO  2本 5p  (33.5cm)
6位  ゆーしー  3本 5p  (28cm)
7位  Kazuoka  3本 5p  (27cm) ※遅刻ペナ-1p
8位  hiRo_くず  2本 4p  (27cm)
9位  AGC  2本 4p  (26cm)
10位  マコト  2本 3p  (28cm) ※ゼッケン忘れペナ-1p
11位  ミッチー  2本 3p  (25.5cm)
12位  りまるおん  1本 2p  (29cm)
13位  Flame  1本 2p  (27cm)
14位  浅羽@新人  1本 2p  (27cm)
15位  やじ  1本 2p  (25.5cm)
16位  がま  1本 2p  (25cm)
17位  加勢川漁師  1本 2p  (25cm)
18位  つかさ  1本 2p  (25cm)
19位  rush  1本 1p  (23.5cm)
NF  たく      
NF  雄      
NF  馬場利夫      
NF  陸猿      
NF  はりょう@UFC      
NF  クドテン      
NF  ちぁんとら      
NF  kamo-win      
NF  みやむ      
NF  なおあき      

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日時:2015年4月19日(日)
場所:松橋町・萩尾大溜池
時間:6:30〜11:30
参加者:25名
ウェイイン:22名






季節は春、冬場じっとして動かなかったバスたちもようやく動き出すシーズンである。
冬場もじっとしていられなかったKNBのメンバーたちが動かないわけがない。
気のせいなのか、雨男よしものせいなのか今シーズンは雨の大会が多いが今回も多くのメンバーが集まった。








前週に行われたウィークリー緑川ダム戦では非常に厳しい状況であったが、
今回の萩尾溜池は良い状況にあり検量所も大盛況であった。





大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)


1位 りょうま 3本 2155g(1140g、44cm)※BF賞
2位 しゅうぞー 3本 1515g(560g)
3位 SHINGO 3本 1435g(590g)
4位 村上 3本 1415g(555g)
5位 ヤジ 3本 1410g(650g)
6位 AGC 3本 1265g(535g)
7位 Flame 3本 1225g(465g)
8位 ケンティ 3本 1185g(660g)
9位 hiRo_くず 3本 1140g(480g)
10位 りまるおん 3本 1075g(395g)
11位 馬場利夫 3本 1050g(460g)
12位 ミッチー 2本 985g(675g)
13位 Showta 3本 905g(350g)
14位 心 3本 890g(440g) ※帰着遅れペナ-100g
15位 シュガー 3本 830g(300g)
16位 龍青 2本 640g(330g)
17位 よしも 1本 575g(575g)
18位 ちょこぼん 2本 505g(285g)
19位 たく 2本 505g(260g)
20位 はりょう 1本 365g(365g)
21位 みやむ 1本 315g(315g)
22位 雄 1本 260g(260g)
NF たけちゅ〜♂
NF 中村タイガー
NF taka2926




優勝 りょうま 3本 2155g

44cm、1140gのキッカーをキャッチしビッグフィッシュ賞も獲得。
購入して時間が経っていないマイボートのフロアデッキは腐れはじめてきているが、
釣りの腕は決して腐っていないようである。



2位 しゅうぞー 3本 1515g(560g)

今年からマイボート参戦の彼は大会中盤まで不調が続いたが、
北ワンドでポイントとパターンを掴み一挙にお立ち台へと駆け上がった。
昨年の新人賞の名は伊達ではない。



3位 SHINGO 3本 1435g(590g)&21位 みやむ 1本 315g(315g)

今年も相変わらず安定感抜群のSHINGO。
「嫁にはちっちゃいのでもいいから適当に釣らせとけばいい」
などとナイスガイドになる気はこれっぽっちもないようである。
その為、嫁のみやむはなんとか1本キャッチしたもののサイズが伸びず順位は奮っていない。

何とか言ってやってくださいよ、代表。



4位 村上 3本 1415g(555g)

ゲスト参加の村上さん。
草野球チームであるKNBに大リーガーがやってきた。
バスボートで颯爽と参上し、ボートに負けず劣らずの活躍で入賞を果たした。



5位 ヤジ 3本 1410g(650g)

ハッピバースデーtoヤジ。
上位の常連になってきた彼。
お金をかければ釣りが上手くなることが改めて証明された入賞だった。




6位 AGC 3本 1265g(535g)

銀魂の長谷川さんか?と間違うくらいにグラサン下の瞳が死んでいるAGC。
良い順位につけていることからマイボート購入の影響は大きいようだ。
やっとモザイク無s・・・あ、これ言っちゃいけなかった。


7位 Flame 3本 1225g(465g)

昨年は不調に終わった彼女だが今回は久しぶりに良好な結果で終えることができたようだ。
いよいよ(ナイスガイドhiRo_くずの)本領発揮か。



8位 ケンティ 3本 1185g(660g)

最近ナイスガイドという言葉を意識し始めたらしく、今回はミッチーにも釣らせていた。
その為、自身は良型を1本手にするもサイズが伸びず。
次回、彼の脳裏にナイスガイドという言葉は跡形もなく消えていそうだ。


9位 hiRo_くず 3本 1140g(480g)

ようやく(ナイスガイドの)スランプから抜け出したようだ。


10位 りまるおん 3本 1075g(395g)

計6回ものプラに入ったりまるおん。
計6回ものプラに入ったりまるおん。
大事なことなので2回言いました。



11位 馬場利夫 3本 1050g(460g)



12位 ミッチー 2本 985g(675g)



13位 Showta 3本 905g(350g)



14位 心 3本 890g(440g) ※帰着遅れペナ-100g



15位 シュガー 3本 830g(300g)


16位 龍青 2本 640g(330g)



17位 よしも 1本 575g(575g)



18位 ちょこぼん 2本 505g(285g)



19位 たく 2本 505g(260g)



20位 はりょう 1本 365g(365g)

逆グランドスラムに最も近いとされていた男、はりょう。
ここにきて待望のKNB初ウェインを果たした。


22位 雄 1本 260g(260g)



NF たけちゅ〜♂、中村タイガー、taka2926







おまけ

この週末にはKNBメンバーのケンティ、ヤジが誕生日を迎えたようだ。
心優しいFlameねーさんよりうれしいケーキの差し入れが。






皆でおいしく頂いたわけだが、どう見ても入れ歯を出し入れしているようにしか見えない。
(食事中見られた方ゴメンナサイ)




(文責・Showta)



 

日時:2014年2月15日(日)
場所:松橋町・萩尾大溜池
時間:7:00〜12:00
参加者:28名
ウェイイン:3名






真冬に外に集まってボートで浮かぶ為のオフ会、KNBウィンターシリーズ第2戦。
一番釣れない時期なのに一番人が集まるという不思議な大会である。
今回も28名と多くのやせ我慢連中が名を連ねた。






今年新規加入のちゃんとら。
そのお方の前に立ってはいけないというところからまずは教えなくてはならない。





こちらは最近ルアー製作を始めたクドテン。今日は遅刻しなかったようである。
持ってきているルアーは全てトップウォーター。
※注 大会が行われたのは2月15日で間違いありません。




第1戦を欠場したミスターX。
全てがベールに包まれた謎の男である。カッコ良すぎである。




冬なのに・・・近所の池なのに・・・ドラグチェックに余念がないDEN。




朝からデレデレの新婚さん。
後ろのミスターXが気になって仕方ないスナップだ。





冬の湖面へいざ散らん。




つかさはよしも艇へ同船。
この歳でとてつもない物欲に目覚めないか少々心配である。




ちゃんとらは龍青おじさんの船へ。
普段はヤル気ないおっさんも親身になってレクチャーしていた。




こちらは今年から晴れてボーターへと転進したモザイクの人。
毎回、大人の事情が満載で面倒くさいことこの上ない。





閉会式でのこの1枚を見て頂きたい。
KNBの魔の三角地帯(バミューダトライアングル)が出来上がっている。
通常、見ることさえも難しい現象を捉えた貴重な写真である。
当然、中に入ったら出てはこれない。









大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)



1位 荘々 1本 685g(37.5cm)※BF賞
2位 かず吉 1本 590g(36cm)
3位 ごくよん 1本 370g(31.5cm)


以下ホゲた方々
SHINGO
よしも
ケンティ
りょうま
ヤジ
しゅうぞー

Showta
りまるおん
hiRo_くず
AGC
Flame

rush
たけちゅ〜♂
龍青
馬場利夫
ミッチー
DEN
パンク
つかさ
クドテン
加勢川漁師
ちゃんとら
みやむ





優勝は砂糖のように、そう砂糖のように甘いマスクを持つ男、荘々。
今年になって萩尾にプラに入った数なんと3回。
大会終了後には居残り練習までやるという真性のマゾヒスト。
これには同船した息子も若干引いたような表情だった。







2位はかず吉。
「りまさ〜ん、今日ケツ狙ってもイイですか?(笑)」
「ホント勘弁してください(真顔)」
「えーだってりまさんのケツ狙えば釣れるっていうじゃないですか〜(笑)」
「いや、ホントやめて(真顔)」
という朝一の流れからなんだかんだでりまるおんがいた方面へ行き見事バスをキャッチ。
あ、釣ったバスはもちろんオスである。









3位はごくよん。
巻き続けて見事バスをキャッチ。久しぶりの入賞を果たした。
一体何百個、何十万円相当のクランクを船に持ち込んだのか。
あれだけのタックルボックスを湖面に落としたら、冬でも彼は迷わず湖面へダイブするであろう。








これにてウィンターシリーズが全て終了し、シリーズ総合結果が出揃った。






優勝 よしも
2位 荘々
3位 ケンティ
4位 りょうま
5位 かず吉
6位 やじ
7位 ごくよん
8位 rush

優勝は第1戦で2位入賞+ビッグフィッシュ賞を獲得したよしも。
参加者述べ38名、上位8名がクラシック枠ということで・・・
釣れた8名が自動的に権利獲得というお決まりのパターンとなった。



(文責・Showta)

 

日時:2015年1月18日(日)
場所:熊本市・下江津湖
時間:9:30〜13:00
参加者:29名
ウェイイン:5名


大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)

1位 ケンティ 2本10p(37.0cm)
2位 よしも 1本5p(38.0cm)*BF
3位 りょうま 1本5p(37.0cm)
4位 やじ 1本5p(37.0cm)
5位 rush 1本3p(32.0cm)


以下、ホゲた方々
SHINGO
しゅうぞー

りまるおん
hiRo_くず
AGC
Flame
シュガー
たけちゅ〜♂
龍青
馬場利夫
マコト
浅羽@新人
はりょう
ゆーしー
加勢川漁師
かちょーデラックス
クドテン
ちぁんとら
みやむ
がま
Kazuoka
なおあき
OutoRider


ちぢれは今年もまだ研究生ばってんよろしく頼むばい。
今日は歩こう会に参加すると!

1月ばってん天気の良かしぬっかごた〜♪
KNBの皆さんは29名の参加だったと。
あ、ちぢれも参加するとだけん29名+1ワンコばい。

 



ふれしゃんが受付で忙しかときは、みやむちゃんが
ちぢれの面倒ば見てくれらしたと。
ありがたかー♪




かちょーさんと...マコ...マコ...
ちぢれ失念したごた。
すまんばい。



 
ミーティングが始まったと。
歩こう会なのにみんな長か棒ば持ってから なんすっとだろか。





お久しぶりの面々も参加してくれたと♪
Out Riderさんとトップでバホバh・・・じゃなかった
がまさんばい。

誰かがモザイクなっとるとは大人の事情て。
深く追求しちゃいかんと。

ついでにはりょうさんまでモザイクなったばってん
めんどくさかけんもうこっでよか。
フォトショ乙ばい。



 
ミーティング中だというのにふれしゃんが
クッキーば配ったと。

タイミング的にどうかと思ったとだけど、みんな
よろこんどらしたけんちぢれも嬉しかったとばい。

りま子は一番おおきかクッキーば食べたと。
どっかの国のなんとか族のごたる。

ちぢれも食べろごだったとに、だっもくれんと。
ケチばい(´・ω・`)




歩こう会スタートしたばーい♪

はよ、いこばい。
みんなさっさと行ってしもたと。
つめたかなー
なんごてそぎゃん急がなんとだろかー
ゆっくり景色でも眺めながらお散歩したほうが
楽しかて。





しゅうぞーさん発見したばい。

やる気がみなぎっとらーす。
棒ば持っとらっさんもんね。
歩く気満々ばい。
さすがばい。





よーく見らんとわからんかもしれんばってん、
ちぢれはワンコだけん鼻が利くと。
あそこに龍青さんのおらすとばい。
隠し撮りばい。





ちぢれは気配り目配りできるワンコだけんな、
りま子にぬまらんごつ注意しようと思ったと。
ばってんもう遅かったごた。
あいつ、ぬまっとるばい。





にこやかに爽やかに棒ば振り回すはりょうさんを見つけたばい。
はりょうさんの向こうに誰かおるごた...
デリケート問題だけん、ちぢれはそこには触れんと。
ここでもまた大人の事情と。

めんどくさかー





馬場きゅんはいつ何時でもスマホが手放せんごたる。
必須アイテムばいな。
なくてはならんとだな。





ふれしゃんが棒ば振り回しだしたけん、ちぢれは
きゃりーぱむぱむ...
じゃなくてキャリーバッグに入ったと。
ちょっと疲れたけんちょうどよかったばい。

きゃりーぱ・みゅ・ぱ・みゅ て3回言ってん。
きゃりーぱむぱむて!
むずかしかろが。


ちぢれはちゃんと言えるとばい!
よかか!


かりーぱむぱむ
かりーぱむぱむ
かりーぱむぱむ!!

すごかろが(どや)





たけちゅーさん。

写真撮るときなぜかペットボトルのラベルば隠さしたと。
何かに影響があるとだろか。
これもまた大人の事情というやつとだろか...
おとろしかなー
おとろしか世の中ばい。





若い2人ばい。

でも、浅〇くんはりんごをかじって歯茎が痛いて。
見た目ほど若くないとかもしれんばってん、
そこは深く追求しないでおこうと思うと。

名前もしっか伏せたとばーい!

ちぢれおりこうばい。
できるワンコだけんな。





爽やかなおにいさんを発見。

お魚ちゃん1本かけたのにバラしたて。
もったいなかばってん、歩こう会参加者としては合格ばい。
及第点ばい。





いっぱい歩いたけん、のどが渇いたと。
水ば飲もうかね。

ちぢれはペットボトルから直接いただくと。
ふれしゃんが皿ば忘れたからじゃなかけんね!
絶対ちがうけんね!
いじめダメ絶対!!だけんね!

うまか〜
天然水うまか〜♪
ミネラルの力ばい!
こらたぶん富士山辺りのみねらるおーたーばい♪
うまかな〜

※中身はただの水道水





初参加の2人。

Kazuokaくんと、なおあきくん。
KNBへようこそ〜♪
今後が楽しみばい。
ちぢれのこともお見知りおきいただけるとありがたか。





「ここを通りたければクッキーを置いていけ〜なぐごはいねが〜!」

出た!
クドテンが現れたと!

クッキーが大変お気に入りだったらしいけん、
もっとよこせて言いよると。

ばってん。
ちぢれは負けんとばーい!
クドテンにこう言ってやったと。


「パンクちゃんに言いつけるけんね!」

すぐ通してくれたばい。
赤いカーペットまで敷こうかさしたばい。
参加してなくても
パンクちゃん最強ばい。





大会中に会えなかったシュガーさんを表彰式で
ようやく見つけたと。

あんまりにも会わんだったけん、もしかして
帰ってしまったっじゃなかろかて心配しとったとだけど
おらしてよかったばい。





そして、
なんかよく分からんとばってん、歩こう会の途中で
お魚ば釣った人のおるごたる。
歩くことに集中しとらんかったっだな。
失格ばい。
失格2級ばい。
ゆーしーのごたる。



お魚ば釣らした5名様は以下のとおりばい。





5位【No.16 rush】改め【研究生 らっす】


★1本3p(32.0cm)

ちぢれのライバルばい。
魚を持った写真がなかったとばってん
ほんとに釣らしたとだろか。
真実は闇の中ばい。
今世紀最大のミステリーばい。




4位【ヤジ】改【やじ】


★1本5p(37.0cm)

去年からやんやん釣らすと。
確変中と。
今年もブルジョアやじの快進撃はつづくごた。





3位【りょうま】

★1本5p(37.0cm)

りょうまちゃん。
ちぢれのことかわいがってくれるよか人ばい。
ちっとがるちゃん臭かばってんよかと。





2位【よしも】

★1本5p(38.0cm)*BF

最近は”よしもキッチン”に力を入れとるとかと思ったと
ばってん、
お魚釣りにもちゃんと力が入っとるごた。
すごかばい。
ごはんにはいつ呼んでくれるとだろか。
ごっそが楽しみばい。




☆優勝☆【ケンティ】


★2本10p(37.0cm)

ケンティーーーーーーーー!!(AGC風味)
すごかなー
お魚ちゃん2本も釣ったて。
ばってん歩こう会としては不真面目極まりないと。
反省文の提出期限は1月25日(日)18:00ばい。
忘れんごつ出さなんとばい。




そうそう。
表彰式の途中のじゃんけん大会では
SHINGOちゃんとゆーしーの熱い戦いがあったと。
仲良くケンカしな。

天然記念物くらい珍しくじゃんけんに勝ったゆーしー



おまw
なんで勝つとや!
ってな感じで...
SHINGOちゃん、負けた腹いせにゆーしーを投げ飛ばすの巻。
そして、
そんなことには全くお構いなしのくずさんの巻。




ちぢれはその間、だっこされとったとばってん。。。
ちっとだけもらしたばい。
あの〜
念のために言うとばってん、
ちぢれはちぢればい?

kanesadaさんじゃなかばい?
毛がボーボーだけん身がつまっとるごたっばってん
中身は貧相ばい?
食てもうまなかばい?




こんな感じで今シーズンも始まったと。
今年もみんなで楽しく釣りするば〜い♪
みなさん、おつかれさまば〜い!




ちぢれも疲れたと。
くされタト?





おまけ


ゆーしーとペロンチョ的なアバンチュール♪ 
ごそさん。




(文責 研究生ちぢれ@シャロー)

 

2014KNBクラシック結果 にて出場選手紹介、大会結果をお伝えしたが、
こちらでは大会時の風景をご覧頂きたい。

当日は、出場権利を得ることが出来なかったメンバーもサポートとして駆けつけてくれた。




今回は戦場カメラマンとしてサポートするゆーしー。
「♪イイよ、イイよ、松本伊〜代〜」



そしてケンティ専属カメラマンミッチー。
「旦那さま☆がんばって〜♪」



応援にかけつけた浅羽とその近所のちっさいおじさん。



開会式前なので希少種であるステルスピピオの姿も確認できた。
ある意味では希少種でもある馬場利夫との貴重な2ショット。



朝一からなんかむさくるしさを感じさせる和気藹々としたメンバーたち。
後ろの浅羽はさすがにこの輪に入れず後ろで若干引き気味である。


ちなみにこのむさくるしさがそのままボート上にいくとこうなる。


スタート時のたけちゅ〜♂の希望に満ちたイイ顔だ。
しかし現実は残酷であり、操船させられるだけさせられて、ホゲた。





フライト順4番とイイ位置につけたりまるおん。
しかしスタート時に後続のアルミ船団から無言のプレッシャーを向けられ完全に意気消沈しホゲた。
勘違いしないで頂きたいが、りまるおんの目にそう映っただけで、
周りの船は「ポイントまで連れてってあげましょうか」という心遣いを見せる優しい船ばかりである。






「〜ん〜なんでやねん、なんでやねん!」
なんかおもしろいことをしなきゃというプレッシャーを感じるAGC。
シャドーツッコミの姿があまりにも痛々しい。
そしてこの日は特におもしろいことをするわけでもなく、さらに言うとホゲた。
「・・・なんでやねん・・・」




いつもは寡黙なしゅうぞーもさすがにテンションあがりまくって写真ではもはや別人。
そしてテンションあがりすぎて、グッドサイズのバスをバラしてホゲた。

そのしゅうぞーの変わり具合についていけなかったシュガーも一緒にホゲた。




よしもは湖上に浮いていた如何わしい本に夢中のようだ。
「・・・ふぅ・・・。」
さすがの変態も賢者へと転職してしまったことでホゲた。




「ん〜釣れんけどね、たくちゃんカワイイからイイや♪」
ご機嫌な大魔o・・・雄の後ろに乗ったのはたく。
笑顔が明らかに引きつってますが・・・。
ちなみにこちらの船の釣果については触れないほうが身の為である。




一方こちらでは龍青にHit。
チリッとなった瞬間には既に網奉行はランディングネットの柄を伸ばしていた。




閉会式での結果発表。
1本釣れて久しぶりにリフレッシュできたhiRo_くず。
「え〜6位は私でございます♪」

対象的になんか不機嫌なFlameねーさん。
「仕事忙しいのはわかるけどさ〜、それはそれでナイスガイドとは別の話じゃん」
どうやらまたしてもナイスガイドしてもらえなかった様子。
著書”ナイスガイドの在り方”の出版は先延ばしになったようだ。




自身の優勝が発表されてまずは2位のケンティとお互いを称える握手に向かうShowta。

そしてジエゴ・コスタばりに喜びを爆発させた。





これにて、しゅ〜りょ〜!


(文責:Showta)



 
日時:2014年10月19日(日)
場所:下益城郡美里町 緑川ダム 
時間:7:00〜12:00
参加者:19名
ウェイイン:10名







今年もいよいよこの季節がやってきた。
参加する権利を得ることができた選ばれし者だけがが立つ事ができる舞台。
それがKNBクラシックである。






2014年KNBシリーズを戦い抜き権利を得た猛者たちが一堂に会した。
真ん中のハット被ってる人なんて見た目からしてすごく猛者であることが一目瞭然である。





午前7時。
2014KNBのファイナルバトルの幕開け。
栄誉あるクラシックチャンプとなるのは一体誰か。














大会結果は以下の通り。
(カッコ内は最大魚)(*BF=ビッグフィッシュ)



1位 Showta 2本 1050g(39.5cm、765g)
2位 ケンティ 2本 1005g(40.5cm、705g)
3位 ぴぴお 1本 990g(41.5cm)※BF賞
4位 りょうま 1本 915g(42.5cm)
5位 龍青 2本 600g(29.0cm、345g)
6位 hiRo_くず 1本 380g(30.5cm)
7位 馬場利夫 1本 350g(30.5cm)
8位 心 1本 345g(38.0cm)
9位 SHINGO 1本 345g(29.5cm)
10位 ヤジ 1本 245g(26.5cm) 
NF よしも
NF りまるおん
NF Flame
NF 雄
NF たけちゅ〜♂
NF たく
NF シュガー
NF AGC@UFC
NF しゅうぞー






優勝はKNB屈指のトリックスターであるShowta。
得意のフットボールパターンでチャンスをモノにし念願の初優勝。
また、ノンボーターとしては初のクラシック制覇である。

また網奉行としてもものすごい速さでの抜網術を披露し龍青をサポート。
その速さを目のあたりにした撮影班ゆーしーを驚愕させた。
ちなみに釣れたポイントはりまるおんが釣りをしたあとである。





2位は初の連覇に惜しくも届かなかったケンティ。
粘りに粘ってサイトで良型のバスを仕留め、ご満悦であった。
鬼畜Tシャツを着てこなかったことが唯一の反省点と彼は語る。





3位はボート戦のパイオニア、ぴぴお。
ボート戦でしか姿を見れないが、その姿はいつも必ずバスを持っている彼。
今回も大会ビッグフィッシュとなる990gのグッドバスをキャッチしていた。
今年も見事4戦ホゲなしで終えた。強すぎである。





4位はりょうま。
年間通して好調だった彼は最後も入賞という形で幕を閉じた。
しかし本人としては膜を破りたかったとのこと。
今日はバックシートが馬場利夫だった為、あまりピンクな話は盛り上がらなかった様子。
「僕は2次元じゃなくて、リアルで生々しい話が聴きたいんです」




5位は龍青。
こちらもボート戦優等生。この日も厳しい中2本キャッチし入賞へ滑り込んだ。
釣れたパターンは去年と同じとのこと。
どこ行っても釣れなかったのでりまるおんがいた場所にいったらポンポンと釣れたそうだ。





6位は代表hiRo_くず。
今年は光物を使おうが、しゃくってみようがなかなかウグイが釣れるパターンを見つけられず。
仕方なく別のメソッドを探っていたところ釣れたのがこのバスだったようだ。





7位は馬場利夫。
なんだかんだで毎年緑川ダムで1匹は持ってくる彼。
今年も早朝誰も釣れてないんじゃね?という時間から既に1匹持っているという噂だった。
今回はなぜかマイボートを出さすにりょうまのバックシートとして同船。
二次元か三次元かで意見が折り合わなかったようだが、お互い釣ってるとこはさすが。





8位は心。
こちらもなぜかマイボートのクセにたけちゅ〜♂に操船させ大名釣り。
ちゃっかり自分だけ釣ったので来年からたけちゅ〜♂の差し入れはないものと見てよい。





9位はSHINGO。
年間シリーズでは圧倒的な強さを誇る彼でもクラシックはまたも獲れなかった。
彼が持ってないタイトルはクラシックを残すのみだがあと一歩が遠いようだ。
その前に別のゴールインを果たしそうな勢いである。





10位はヤジ。
今年絶好調だった彼は最後もきっちり釣果を残した。
釣りの良い話は聞くが、最近パチンコに勝った話をあまり聞かなくなったのは気のせいだろうか。






こうして2014年KNBの熱い戦いはエンドロールを迎える。
1年間血と汗と涙を流してクラシック権利を手にしたもののホゲた方々の雄姿や
その他大会時の風景は 
2014KNBクラシック結果〜大会時の風景〜(後ほど公開予定)でどうぞ。




(文責・Showta) 
日時:2014年9月21日(日)
場所:松橋町・萩尾大溜池
時間:6:30〜11:30
参加者:19名9組
ウェイイン:9組


今大会スポンサー顔写真入りのKitkatを家族におみやげといって渡したところ、
「何これ!?ねぇマジ何これ?」と困惑する嫁。
「この人誰だ?」と聞いたところ「りまさん!」と即答する5歳の娘。
それを横ににやにやしながらおむつを脱いで全裸になる2歳の息子。
我が家は今日も平和です、Showtaです(▽v▽)!


2014KNBレギュラーシリーズの最後を締めくくるのは今年より正式種目となったペアトーナメント。
昨年に引き続き、"りまらば"を世に送り出すプロジェクトリムルアーワークスが特別協賛。


一部の船を除きペアは赤い糸方式のくじ引きにて決定された。
昨年プレ開催されたペアトーナメント同様、今年もぼこぼこ釣れまくった萩尾。
KNBベストカップルの称号を手にするはどのペアか。
尚、参加者の大半は男性である。






大会結果は以下の通り。
※ペア名先頭がボーター、後方がノンボーター
本数の( )内はそれぞれのウェイン対象


1位 馬場利夫&AGC 3本(2本&1本) 1615g
2位 りょうま&たく 3本(3本&0本) 1505g ※たくの650gがビッグフィッシュ賞獲得
3位 ケンティ&ミッチー 3本(2本&1本) 1455g
4位 SHINGO&りまるおん&Flame 3本(2本&1本) 1425g
5位 よしも&心 3本(2本&1本) 1375g
6位 hiRo_くず&マコト 3本(2本&1本) 1345g
7位 龍青&シュガー 3本(0本&3本) 1325g
8位 ヤジ&しゅうぞー 3本(1本&2本) 1290g
9位 雄&Showta 3本(3本&0本) 1180g





優勝 馬場利夫 & AGC

りまらばカップ2014を制したベストカップルはこの二人。
アツアツというかなんと言うか特に理由はないが見てるだけで暑苦しい。
そんなサブカル系男子と肉体系男子のコンビネーションは抜群のようだ。
ワイルドカード候補にも挙がっていなかった馬場利夫に至ってはうれしいクラシック権利獲得。
おそらくトップページに来るであろうこのカップルの写真でお茶の間に不快感を与えるであろうことを先に謝罪したい。


2位 りょうま&たく

KNB若手同士のフレッシュな組み合わせとなった二人。
しかし船上ではりょうまのピンクな質問とたくのドス黒い愚痴が行き交った。
今年好成績を収めている2人だけあって今回の結果も上々のようだ。



3位 ケンティ&ミッチー

ミッチー「今日はペア戦だからゆったり会話しながら釣りできるね☆」
ケンティ「…。」
ミッチー「?」
ケンティ「…、…ち…くしてやる、鬼畜…ブツブツ」
ミッチー「」ガタブル
ケンティ「…てやる…!?食ってる、食ってるよ!早く合わせて!」
ミッチー「ハイ〜!」ガタブル
ケンティ「よし、これ結構大きいね、オレナイスガイド。さぁ次鬼畜するぞ」
ミッチー「もっと楽し…ケンティ「ほらもう食ってる!!!」
ミッチー「ハイ〜↓」(泣)


4位 SHINGO&りまるおん&Flame

すでにAOYが確実となり結果にこだわらないSHINGO。
最大の売りであるパッケージを取り払ったりまらばで爆釣するりまるおん。
お菓子おいしかったです、ありがとうございます、Flame姉さん。
さすがに3人乗りはちょっと窮屈だったのかボート上ではあたふたとかみ合わない部分も。
スポンサー艇だけあり無難な順位に落ち着いた。
是非とも来年はSHINGO艇にProjectRIMとりまらばをラッピングしてほしいところだ。


5位 よしも&心

文章をよく読まないで返事するよしもと読みの始祖であるよしも艇には、
ざんね…ファンタスティックな文章を書く心が同船した。
そんな共通の分野で息ピッタリの二人だが今回はサイズがイマイチ伸びなかった様子。
心「エアヴェイパー、このロッドイイよ〜。」
よしも「その竿何ですか?ティップの感度良さそうですね。」


6位 hiRo_くず&マコト

昨年の優勝ペアがなんと今年もくじ引きで偶然にも再タッグ結成。
もはや運命としか言いようのない展開。
ナイスガイドのお力で今年もクラシック獲得か、とムフフなマk何とか。
さすがにやる気をなくしてしまった、というより空気を読んだhiRo_くず。
ある意味、ナイスガイド。


7位 龍青&シュガー

「わたしゃ最初からバックシートでよかよ」なんて言ってたおヒゲのおじさまだったが
始まってからはしっかりシュガーに釣りをレクチャーし5時間みっちり釣りをしていた。
「いや〜わたしゃ久しぶり釣りしたよ」…いや最近いつもガッツリやってるじゃないですか…
なんてことは言いだせないシュガーだったが持ち込んだのは3本ともシュガーのバス。
なんだかんだでヒゲのおじさんってイイ人だなと尊敬の念を抱くシュガーだった。


8位 ヤジ&しゅうぞー

今大会一珍しいというかなんと言うか地味な組み合わせとなったヤジ艇。
ヤジ「しゅうぞーさんはパチンコとかせんとですか?」
しゅうぞー「いや、自分不器用っすから。」
ヤジ「おお〜また釣れたとですか、すごかですねぇ」
しゅうぞー「いや、自分不器用っすから」
会話の内容も去ることながら順位もブービーと地味なものとなった。


9位 雄&Showtaペア

「さっ、どうぞ釣ってください!」開始早々ロッドではなく網を持つShowta。
「また釣れたんすか!すごいっすね〜いや〜今日は雄さんの日ですね」
「てかまた来てますよ、ちょっとは網置かせてくださいよ〜」
プライドもクソもない完全に三下キャラに成り果てたShowta。
ウェインの釣果は3本とも雄の魚。それもそのはずShowtaは5時間網奉行。
最下位に終わったものの雄の機嫌が保たれたのは彼の活躍によるところが大きい。






















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