KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

日時:2019年7月21日            
場所:菊池市・湯舟溜池            
時間:5:30〜10:30

大会形式;オカッパリ(7本リミットルール)        
参加者数:27名            
ウェイイン数/率:17名 / 63.0%            
総キャッチ本数:39本

第1位 よしも

33p・5本(47.5cm)ビッグフィッシュ賞
(湯舟溜池ポイントレコード)
(湯舟溜池サイズレコード)

〇藩僖織奪ル

ロッド:ダイワブラックレーベル
リール:ダイワ ルビアス IOS FACTORYチューン(ラインローラーダイレクト、ドラグDシステム)
ルアー:ノーシンカーリグ

大会前の戦略

水位次第。
見えバスいたら楽しいかなと。
めっちゃプラに入っている人がいたので、違う釣り方でやろうと思ってました。

E日の戦略

入ったのは最上流2箇所
ここ最近の雨で、インレットは崩壊か爆釣のどちらか…。
結果爆発でした。
バスたちは超天才君ばっかりでサイトテクを駆使しながら釣って行きました。

ご響

いやー途中で少し熱中症になったので、1時間ぐらい車でアマゾンプライムビデオをみて休憩しました。
電解質系スポーツ飲料やタブレット頂きありがとうございました。
いやーいいですねバス釣りも(笑)

第2位 りょうま

12p・5本(35.5cm)

〇藩僖織奪ル

タックル(1)
ロッド:デジーノ DS6-SJ67LR2
リール:ルビアス2506
ライン:PE0.8
ルアー:小型バイブレーション、ノーシンカー

タックル(2)
ロッド:Dynamis SUPER COMPETITION
DSCS-510UL-AS
リール:ルビアス2506
ライン:フロロ3
ルアー:ダウンショット

大会前の戦略

苦手な湯舟溜池。とにかく1匹釣るのが目標。
大雨で増水している為、広範囲を攻めれるようにしておく!

E日の戦略

朝一から駐車場下から堰堤を小型バイブレーションで攻めるがノーバイト。その後、最下流のゴミ溜まりをダウンショットで、沖のブレイクをゲーリーイモの遠投で釣っていきました。

ご響

悪天候でしたが無事に終わりよかったです!
次の教良木ダムも楽しみましょうー。

第3位 ズンドコ

10p・1本(44.0cm)

〇藩僖織奪ル

【タックル1】
ロッド:POISON GLORIOUS 264UL-S
リール:17 COMPLEX CI4+ C2500S F4 HG
ライン:フロロ3lb
ルアー:3.5"スイングインパクト  ダウンショット

【タックル2】
ロッド:EXPRIDE 263L-S/2
リール:17 TWIN POWER 2500S
ライン:PE0.8号+リーダーフロロ6lb
ルアー:2.5"レッグワーム キャロライナリグ

大会前の戦略

プラで釣れたスロープ東側の岬で、キャロに反応してくれる魚を釣る。

E日の戦略

フライト6番で、ほぼ予定通りスタート。開始10分くらいでバイト、痛恨のバラシ。しかし、釣り方は間違ってないなと思いながら続けるもノーバイト。東側奥の方で釣れている情報を盗み聞きし、上位入賞する人の釣り方が見れたらと思い。徐々に移動。目的地に着き、ダウンショットで丁寧に探っていると、待望のバイト、、、緊張のあまり痛恨のバラシ。終了20分前、あきらめて戻ろうとしていたら、1位のよしもさんが奥に入っていったので、釣り方を見ながら岸際と並行にキャストし、ゆっくり引いていたら、キッカーとなる魚が釣れて終了。

ご響

釣れなくて移動している時、2回ゴミを拾ったのが結果につながったと思います。当日、曇りと雨でしたが、お天道様は見てますね。近所のデスレイク湯舟が好きになりました。誘ってくれたZUNZUNさんありがとうございました。またお願いします。

第4位 ごくよん

8p・2本(35.0cm)

〇藩僖織奪ル

ロッド シマノ ゾディアス 268L
リール ダイワ STEEZ type-I Hi-SPEED
ルアー フラッシュユニオン アバカスシャッド 2.8inch ダウンショット

大会前の戦略

釣りへの情熱がなくなってきたため、参加するかどうか悩んでいたがポケモンGOのフレンド追加を目的に参加する事にした。
すなわち釣りに対しては、何も準備してません…。

E日の戦略

釣り場に着いて減水したままの状態を確認。
数週間前にリマさんへ年貢を納める為、湯舟に訪れた際、周り数人が釣った対岸ワンド入り口付近へ行く事を決めた。
水屋さんが先行されていたが、隣にスペースがあったので断りを入れて入らせてもらう事に。
途中AGCから今日はここで粘って回遊待ちするとの言葉で、自分も動く気力がなかったので粘る事に…(先の発言した人は途中から移動した模様。)
しばらくして隣で釣ってたトッシーが虫を狙っている魚を釣ったとの情報を得る。自分の持ってるルアーで虫っぽいルアーを選択し、たまたま投げた岸際へのキャストで1匹目を釣り上げる。
少し離れた場所で釣ってたリョウマに現認してもらう。(AGCはいつのまにかいなかった) その後、同じ釣り方で2匹目を釣り、リョウマ怒涛のラッシュの現認をやり、STOP ふぃっしぃんぐ。

ご響

ライトリグの"ラ"の字も知らない自分が2匹も釣れるなんて、運が良かったとしか言えない。
リョウマのラッシュ時に同じ事をやってみたが全くのノーバイト。
この辺が自分の実力。 下手くそなりに周りの情報を元に考えて行動した事が良かったのかも…。
ポケモンGOのフレンドは、予想に反して大量追加できたので良かった。

第5位 ケンティ

8p・2本(35.0cm)

〇藩僖織奪ル

Rod:DAIWA BLACK LABEL 691ULFS  
Reel:AIWA THEORY2004  
Line:SUNLINE FCスナイパー 4lb  
Lure:レインズ スワンプジュニア

大会前の戦略

特に考えてた戦略はなく、フライト次第で空いてる場所でぼちぼちやる予定でした

E日の戦略

空いてる場所で・・・何てこと考えてる日に、まさかのフライト1番!
とりあえずスタート場所近くのスロープ横から釣りスタート。
反応がある水深を探ろうと、水面からボトムまで狙ってみるも、1時間経ってもノーバイト。
雨で増水傾向にあったので、シャローに差してきてるかもと思い、
上流方向にサイトしながら移動開始。
早速バスを発見し、バスの観察を開始。岸際から落ちてくるものには好反応の様子。
同じ場所に何度も入り直すバスだったので、先回りしてスワンプジュニアを配置。
入り直してきたタイミングで、チョンと動かすと激しくバイト!
無事に1本目をゲットし、ホゲ回避。
上流インレット付近に到着すると、激アツポイントになっており、驚きの釣果が。
おこぼれにあずかろうと、インレットの空いたスペースでサイト開始。
ここでも岸際からの落ちものに好反応を見せており、
タイミングを計りながらキャストを続けていく。
様々なワームをローテーションしながら、
最終的には1本目と同じスワンプジュニアでバイトを得ることに成功!
近くにいたAGCさんにネットインしてもらい、2本目ゲット。
その後は追加出来ず、終了時間を迎えた。

ご響

久しぶりにサイトのアドレナリンが出ましたw
狙い通りにバイトが得られると嬉しいもんです。
AGCさん、なぞのワームありがとうございました。
あのワームのおかげで、水面は無いと見切りを付けることができ、
2本目の釣果に繋がりましたw
それにしても、よしも×増水インレットは最強の方程式。すごいの一言です。
シーズンも終盤、皆さん頑張りましょう!

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