KNB・熊本ネットバサーズ オフィシャルサイト

ルアーウェブショップ・カップ KNBオープン2017でウェイインされた釣果は全82本。

その写真に収まった全釣果をご紹介!

7時台の釣果

競技開始から15分ほど。最初にウェイインを果たしたひろキングさん。

虫系ルアーで釣った60g・17cmのこのバスから大会の幕は上がりました、

 

第2号はやっぺ。メタルバイブで60g・17cm。

 

350g・29.5cmのバスをキャッチしたとも。ようやく出てきたまともなサイズ、isseiのザリバイブで。

7時53分、ジャッカル・TN60でキャッチした445g・32.0cmをウェイイン。

この1本でU-18部門3位と総合5位に食い込んだいくみ。

320g・29.5cmを高比重ストレートワームでキャッチしたダッチ。20位。

8時台の釣果

380g・31.0cm。バイブレーションでU-18部門5位の魚をキャッチしたマナト。

OSP ドライブクローラーで325g・29.0cmをキャッチしたジンは17位。

小さいバスばかり見てきた検量本部にどよめきが起こった一本。

今回のキッカーとなる760g・37.5cmをキャッチしたM。

RAID JAPANレベルバイブブーストでの釣果。

バスを大きく見せようと付き出しても、自分の図体がデカすぎてどうにもならない。

そんなたくろうの釣果は205g・26.5cm。ミノーでの釣果。

460g・32.5cmで総合4位を射止めたタカタカ。クランクベイトでの釣果。

ようやくKNB勢登場。でもこのサイズ。

クラシックチャンプとして「クラシックチャンプ超え」賞という飛び賞があるため、スタッフとしての仕事をしつつ釣果も求められる。

mibro・ダブルウィップのノーシンカーで115g・20cm。

ノーシンカーでキャッチした廣田さんは90g・20cm。

9時台の釣果

ノンキーすぎて悲しみのズンドコな80g・18.5cm。サターンワームのジグヘッドでキャッチしたズンドコ。

U-18部門2位、そして総合3位をもたらしたバスをキャッチしたRYUSEI。

JACALL フリックシェイクのダウンショットワッキーでキャッチした475g・33cmと85g・18.5cm。

小さすぎて申し訳ありません。

背中が丸いたくろうはまたしてもミノーで90g・19.0cm。入れ替えならず。

ついにやってきたビッグワン!

成田ビューホテルでのガッツポーズのように誇らしげに掲げられる2080g、56.5cmの巨大ランカー!

釣果もエセ!魚種もエセ!全てがエセなAGCの釣果はチャイニーズドリームなヒゲ付き。

RAIDを愛する2017年KNB新人賞とっしーはレベルバイブブーストで415g・32.5cmと370g・30.0cmをウェイイン。最終順位は10位。

JBプロである父よりも先に釣ったさきちゃんは130g・22.0cmでレディース部門1位のナイスフィッシュ!

いつもは自撮りで全ての関節を伸ばしきっているプロも、今日のヒジは曲がり気味。

280g・29.0cmをキャッチしたすらおやぢは22位フィニッシュ。

OSPドライブスティックのノーシンカーで40g・15.5cmのいたいけなバスをキャッチしたたいき。

ダイスケはスピナーベイトで385g・31.5cmをキャッチ。

きっしょうはダウンショットで430g・33.0cmをキャッチ。表彰台にわずかにとどかず7位。

レディース部門常連のまりぃはダウンショットで65g・14.0cm

しろくろはJACKALL・シザーコームのジグヘッドで75g・18cmをキャッチ。

JACKALLフリックシェイク3.8インチのノーシンカーで55g・17cmをキャッチしたココア。44位でフィニッシュ。

もとっちはノーシンカーで45g・15.5cm をキャッチ。

10時台の釣果

一応シングルゼッケン。馬場利夫はダウンショットで115g・20.5cmをキャッチしてKNBの意地を見せつけた。

意地というほどのサイズでもないが。

ぶんぞーは425g・32.0cmを筆頭に3本をJACKALL・フリックシェイク3.8inchのノーシンカーでキャッチ。

8位フィニッシュ。

65g・17.5cmをノーシンカーでキャッチした石田さんは39位。

KNB副代表・たけちゅ〜♂は325g・29.5cmで18位。

issei・スパテラ5inchのヘビキャロで350g・30.0cmをキャッチして入れ替えのとも。

こちらは60g・17.5cm。見るからに入れ替えならず。またしてもミノーでの釣果のたくろう。

まだこれからの希望に満ちた将来があろうかという、いたいけな小バス35g・60gをストレートワームで乱獲してきたみっきーあいるは42位フィニッシュ。

姉弟でウェイインしてきたかっちゃんは85g、ゲッツーはなんと20g・12.5cmでミニマム賞を獲得。

OFT・スクリューテイルグラブで19.5cmを持ち込んだ井上さん。

ポケモンないのけんは90g・19.5cmを筆頭に3本をウェイイン。すべてダウンショットでの釣果。

筆頭と言えるほどでもないサイズが筆頭で29位フィニッシュ。

issei・スパテラ5inchのヘビキャロで300g・28.0cmをウェイイン。惜しくも入れ替えならず。

ともは15位でフィニッシュ。

11時台の釣果

入れ替えとなる300g・27.5cmをシャッドテールワームで釣ったユウヤンは21位でフィニッシュ。

今年ポイントレコードを更新するなど2度の優勝を果たし、KNB2017年AOYに輝いた屈指の実力者・よしも。

その実力を駆使して釣り上げたのがこの程度。35g・14.5cm。47位でフィニッシュ。

前回6歳で史上最年少入賞となる総合3位に輝いたとわちっちは、今回90g・17.5cmで30位。

とわちっちのお姉ちゃん・はるかも今回は待望のウェイイン。

40g・15.5cmで46位。

もはや、夏休みのラジオ体操でハンコ貰いたいがためにやってくるかのごとく、小バスでウェイインを続けるたくろう。

同日開催されていた陸釣りでは暫定5位で年間争いの渦中にいたのに、こちらにやってきてこんな小バスいじめ。

70g・18.5cmで入れ替えならず。23位でフィニッシュ。

タイの南蛮漬けなら喜ばれるであろうサイズのギル。

アメリカ産の外道では中国産に叶わず外道賞獲得ならず。

OSP・HPシャッドテールで545g・35cmを筆頭に360g、65gの3本を持ち込んだコタロウ。

総合2位、U-18部門1位を獲得。

KNBメンバーとして上位を期待された天草しょうはストレートワームで340g・30.0cmをキャッチ。16位でフィニッシュ。

長身に似合わない25g・13cmを持ち込んだRYUSEI。計5本を持ち込み最多ウェイイン賞。そしてU-18部門2位・総合3位を獲得。

小森プロを敬愛するしゅうぞーだが、つまめる程度の小バスをウェイイン。36位。

JBプロとしての意地がそうさせたのか、娘に先に釣られた焦りがそうさせたのか。

OSP・HPシャッドテールで425g・32.5cmをキャッチした荘々。いつもの自撮りの時のように真っ直ぐと伸びたヒジの先にいるバスで、KNB勢最上位となる9位でフィニッシュ。

OSP・HPシャッドテールで80g、50gの幼子を連れ込んだおっさん、もといCONI-ZZAは33位。

今年のKNB AOY戦線で直前まで年間王者を争っていながら、自分と関係のないところで栄光がすべりおちたりょうまは325g・29.5cmで19位。

前回覇者・gaffはラバージグで395g・31.5cm、350g、295gの3本をウェイインするが12位。

惜しくも連覇ならず。

440g・32.5cmをストレートワームでキャッチしたあきまはU-18部門4位、総合6位に躍進。

キャロで395g・32.0cmをキャッチした漣ちゃんは11位フィニッシュ。

南蛮漬けで一杯やりたい。そんな60g2本を持ち込んださば男は43位。

95g・20.0cmでわずかに入れ替え達成!廣田さんは28位でフィニッシュ。

75gで入れ替え達成!もとっちはU-18部門10位、総合35位でフィニッシュ。

親指さえ入らないような40gのバスをキャッチしたダイスケ。全然入れ替えのサイズに達せず13位でフィニッシュ。

バスを突き出そうが、顔を後ろに下げようが、幼魚は幼魚。

ああ悲しき遠近法。40g・15.0cmの井上さんは入れ替えならず34位。

鹿児島からやってきたガソリン代のリターンがこの35g・19.0cm。前回ミニマム賞のMAXはブービーの48位でフィニッシュ。

 

 

お断り

ウェイインボード前で撮影された写真のみ掲載しています。

両手に複数のバスを持つ、いわゆる「フンガー持ち」はKNBでは禁止しているため、3本のウェイインがあった場合は2本での撮影としています。

 

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